[2] 蓮池透氏「山崎拓に利用されたという感が否めない」

Comments


腰抜け外務省
2007/01/21 01:53 PM
くっくりさん、こんにちは〜

まったくのスレ違いで申し訳ありませんが、中国の「南京」映画に対抗する映画の作成が日本でも行われるそうですね。

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/35842/
そんそん
2007/01/21 02:48 PM
この捏造報道は山拓とマスコミが「つるんで」仕組んだ「安倍政権」と「家族会」へのネガティブキャンペーンの一つでしょうがちょっとナイーブ(稚拙)過ぎますね。
前段で麻生外相が、山拓の事を「実際と云う事がしばしば食い違うので分からない」てな事を云っていたのが利いていますね。ひょとしたら、山拓とマスコミの中でもマヌケな2社が引っ掛けられた安倍サイドからのトラップだったのかもしれません。
これで山拓は使い物にはならないでしょう。加藤紘一が云っていた半年後の「真価」って何でしょうね?この二人の顔を見ただけで一日気分悪いので半年後には消えて欲しいです。
オレゴン
2007/01/21 03:04 PM
どうしてこうも、マスコミは日本の立場を危うくするような報道を検証も無しにするのかと思いますが、彼らには報道人としての謙虚さが欠如しているとしか思えません。
言葉一つで、人間1人を、企業1社を社会的に葬ることができるマスコミですが、だからこそ慎重でなけらばならないはずです。
以前、仕事でTV局のスタッフと接することがありましたが、TVの画面で見せる表情と普段見せる表情が余りにも違ったことは今でも忘れられません。
全員とは言いませんが、言葉づかいは何所と無く見下しているようなぞんざいな感じでしたし、商談でシリアスな話をしている間でも背もたれにもたれながら靴底をみせるような足組みをする失礼なスタッフもいたことを覚えています。

7年前のことですが、湾岸戦争の報道でつかわれたテロップの翻訳をしたエジブトの学者の方に話を伺ったことがあります。日本の政治や報道についてでしたが、湾岸戦争の時の日本の報道は、現地とは違った内容が伝えられていたそうです。具体的な内容はさすがに教えてもらえませんでしたが、メディアとは本当に恐ろしいモノですね。

マスコミの知人からチラッと教えてもらったことですが、森永の事件に○ッテが一枚かんでいる噂があっていま真相の解明をしてるそうです。
その内、週刊誌のどこだで載るかもしれませんが、話の感じでは微妙でしたが。。
福原
2007/01/21 04:14 PM
>対抗「南京」映画

 虐殺対象の大半である投降兵や便衣兵、また若干の民間人殺害をどう表現するかで、評価が決まりますね。
 隠蔽せず、日本の対中宥和策と欧米との比較、これに対する中共・コミンテルンの策謀、欧米にも被害のある中国による捕虜や民間人の虐殺、「南京の前後に虐殺は無かった」という米ダーティン記者の証言(幾つかの誤りはある)から懲罰的復仇を主張するのが無難かも。

>日本が朝鮮半島を支配して、中国大陸に進出した時、どういうことをやったか >山拓

 政治家の中国詣でが再開していますが、洗脳事大派が勢力挽回するのでしょう。
 
 韓国の歪曲捏造史観は一部知られてきましたが、中共のそれはまだまだ。法治国家の原則として、中国で何をやったかは、中国各地で行われた戦犯裁判をベースにするべき。
 中共のプロパガンダを信奉する日本人には、理解出来ないでしょうがね。

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