Comments
- Yu
- 2007/12/17 10:58 PM
- >資料そのものが左バイアスというのは、おかしな発想ですね。
そうかな?まあ「左バイアス」という表現に関しては撤回しましょう。
で、はぐらかされてしまったのでもっと具体的に聞きますが、例えば「南京」生みの親の本多某が編纂に関わってる本がリンク先において「資料」扱いされているが、そういうモノを資料とすることについての見解を聞かせてください。
もう一つ。
あなたは「間違いを指摘しているだけ」とおっしゃってますが、ではいわゆる肯定派のサイトでも同じように「間違いを指摘」されているのでしょうか?
- カツカツ(眠
- 2007/12/17 11:04 PM
- ブルさん
>こうした投稿を許していてもいいのでしょうか。
中共の夢物語を批判する記事で、自分の立ち位置を明確にせず、肯定派(大虐殺派)の資料を延々と出してきたら工作員認定もらうのも自然かと。
書き込みが長文ばっかりの私が言えた立場ではありませんが、人様のブログでやるこっちゃないし、最低限、誤解されない処置は必要。で、それを怠った上に、他人の主張を「これはどうでもいいです」とスルーするんで「?」になる(これは「中共のプロパガンダを否定する意見です」と明言せずに論戦に参加した私のミスでもあるが)。
- Bモンキース
- 2007/12/17 11:15 PM
- はしげたさん
返答を有難うございます。
>Bモンキースさんは11歳と戸籍などを見て確認されたのでしょうか。
>私はただの誤記であると見ています
確認はしておりません。しかし正論に載った記事に対して11歳じゃなかったとの反論もありません。名誉毀損の訴訟でなくて結構ですが、抗議なり何なりされたのでしょうか?そういった経緯のあるサイトでもいいですから教えて下さい。大風さんがおっしゃるように、「私はただの誤記であると見ています」と言うのであれば根拠を教えて下さい。
そしてあなたの提示されたサイトには以下のように書かれています。。
>もちろん、この「証言集」が100%正確である、というわけにはいきません。
>80歳過ぎの老人たちの60年も前の回想ですから、記憶違いなどにより正確さを欠く部分は当然に出てきます。
自分の年齢も正確さに欠けると言うのであれば、全く信用なら無い証言でしょう。そしてこれは証言内容に限ってある程度成り立ち、証言者の存在自体が架空の場合は成り立ちません。
>秦郁彦氏の「慰安婦と戦場の性」は慰安婦問題を考える上で
>大変参考になる書籍ですが、いくつか間違いが散見されます。
私は秦郁彦氏の書籍が正しいとは言っておりません。
また、秦郁彦氏は実際に見た証言者ではなく学者ですね。
考えに間違いがあっても、見てきたことの証言が間違った訳ではないでしょう。
秦郁彦氏の存在自体が架空の訳ではないでしょう。
>こちらを参考にして頂ければ理解が得られやすいかと存じます。
>なぜ「証言」しないのか―「加害証言」を拒む土壌―
何故証言しないのかの考察はしていません。先に提示された資料となるサイトが、架空の氏名なので実在していない可能性があり信用できないと言っているのです。仮名にしなければいけない理由がある証言については載せるべきではないし、載せた場合は信憑性が無くなると私は主張しています。
>私はこの書籍から、女性を強姦後に殺してしまったとされる証言を引いているだけです。
その証言者が架空である可能性があり、信用できないと指摘しただけです。
>このような証言は他の資料においても見られます。
他の書籍や資料を提示されても困ります。先に提示した証言集について述べたのです。
基本である裏付けの取れない証言集を基にする指摘は止めて下さい。
他の資料を提示し有耶無耶にする事も止めて下さい。
先に提示された証言者が実在する、年齢が間違っていないと言う前提から、「総合的に鑑みてこれらの証言は十分信頼に値する証言」のと言う結論に至るのではありませんか?
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