Comments
- その他
- 2007/12/17 07:38 PM
- 初日の入場者は8万人だそうです。
個人的には少ないと思いました。
確か中国の人口は13億人…貧乏人が多いからか?
- はしげた
- 2007/12/17 08:51 PM
- その他さん
その答えは私が前掲した記事にあります。
According to a joint poll conducted by a Japanese and Chinese company, as of August, 33.1 percent of Japanese respondents viewed China favorably, compared to 12 percent the previous year. As for Chinese, 24.4 percent viewed Japan favorably, up from 14 percent a year earlier.
These figures reflect changing images of Japan in the minds of the Chinese public. In 2005 and 2006, when Chinese students were asked "What first comes to mind when you think of Japan?" the top answer was the "Nanjing Massacre" of 1937. This year, however, the first answer was "cherry blossoms," with the Nanjing Massacre coming in second.
機械翻訳
日本人と中国の会社によって実施される共同の世論調査によると、8月現在、33.1パーセントの日本の回答者は有利に中国を見ました。そして、その前年 12パーセントと比較されました。中国人に関しては、24.4パーセントは、一年前の14パーセントから上昇し、有利に日本を見ました。
これらの数字は、中国の市民の心で日本のイメージを変えることを反映します。2005と2006年に、中国の学生が尋ねられたとき、「あなたが日本について考えるとき、何が最初に思い浮かびますか?」、最高の答えは、1937年の「南京大虐殺」でした。今年、しかし、2番目に入っている南京大虐殺で、最初の答えは、「桜の花」でした。
http://www.chinapost.com.tw/commentary/2007/11/28/132707/Progress-in.htm
中国では日本といえば南京大虐殺というイメージがあったようですが、それが薄まっているという事です。
「中国は国を挙げてプロパガンダ」をしているというのも
当てはまらないでしょうね。それを言うなら、
「アメリカは国を挙げて反戦プロパガンダをしている」
という事になってしまいます。
米国では9月から11月にかけ、イラクとアフガニスタンで米軍がかかわる戦争を批判的に取り上げた映画5本ほどが相次いで封切られた。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/america/110093
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