[2] 橋下氏の「韓日交流マダン」画像拡散ちょっと待った!

Comments


2012/11/26 08:15 PM
国政では安倍さんの主張が日本の現状には必要なものだと思い支持しています
大阪の現状はわかりませんが、大阪維新の会は支持できたとしても日本維新の会は支持できる様ではありません
フェアにファクトを積み上げていくことで国民の支持は得られると思います
もう他党を叩くのみの遊説はうんざりです
日本をこういう風に導きたいという確固たる信念を聞きたいのです
kahn
2012/11/26 10:36 PM
橋下市長の「言葉の綾」と
鳩山元首相の「そのような意味で申し上げたのではない」

とどこが違うのだろうか。

言葉が大事な政治家で、【その場限り】の浅慮な言葉使いをして、それに対する【その場しのぎ】 の言い訳をしているという意味では全く同じ。
青二才
2012/11/26 11:38 PM
プロパガンダにも種類がありますが、我々もホワイト・プロパガンダやグレー・プロパガンダまでは使いこなせるようにした方がよいと思います。ブラック・プロパガンダを使うと中国共産党と同類になってしまいます。


>岡本明子さん 2012/11/25 07:21 AM

>国防軍への名称変更について、昨日の安倍総裁の「安倍救国内閣 国民総決起集会」での演説でその理由に言及がありました。軍でなければ作戦中に敵に捕らわれた場合、ジュネーブ条約による捕虜の対象にならないのでたいへんなことになると言う事でした。国防軍への名称変更を批判した人は判っているのでしょうか。
>国民的な反発を買う(橋下市長)、専守防衛に徹するから自衛隊(安住さん)、長年定着したので名称を変える必要はない(公明党山口代表)、極めつけは、簡単にできることではない(野田首相)。
>国政に参加するならこんな批判で誤魔化さないで、安倍総裁の提起した問題点をきちんと受け止めて議論してもらいたいと思います。

国防軍や日本国軍の名称に過剰アレルギーを持つ人は、少なからず戦後レジームに毒されていると思います。本当に、批判するなら内容を論じていただきたい。
「安倍次期総理は名称にこだわり過ぎている」との見当違いな指摘も散見されますが、本当に名称にこだわり過ぎているのは安倍次期総理ではなく、内容を検討せず、取るに足らない上辺の批判を繰り出す連中と、それを歪曲して報道するメディアの方です。


>バスクさん2012/11/25 06:37 PM

>くっくりさんは安倍さんと自民党を応援してると一行目にわざわざ書いてあるのに、それすら目に入らないようです。あるいはわざと無視しているのか。
>だとしたら反自民の人間も混じっているのかもしれません。いずれにしてもくっくりさんが萎縮してしまわないか心配です。

同感です。私はうっかり一行目を見落とすことがありますが、くっくりさんの基本的な姿勢は、賛否は別として過去記事にて大よそ理解しているつもりです。反面、ここのブログを通して読んでいれば、この記事の一行目を見落としてもなお出てこないはずのコメントがありますね。
普段記事を選んで読んでいるのか、たまたま検索でここに到達したのか、或いは「ネットは極端な意見であふれかえっていて健全ではない。やはりテレビや新聞が中道でよい」との自作自演プロパガンダを利する目的か。


私は橋下市長を支持せず、全否定もしないで警戒している立場です。仮に長尾敬候補と橋下市長の二択しかないのであれば、私は迷わず長尾候補に一票を託します。

私自身は保守よりもリベラルに近いと自認していますが、たちあがれ日本所属議員に対する「真正保守は古い、そのような事を言っている人とは一緒にやれない」等の暴言には、怒りと違和感を感じました。これは合併前の主導権争いにも関連してはいますが、彼の争い方には統制主義的な了見の狭さが透けて見えます。

他、みんなの党との候補者調整について、じゃんけんで候補者を決めるという発想は、少なくとも私には理解できません。
更に「じゃんけんは理屈ではなくまとまろうという強烈なメッセージだ。それぐらいのことを理解できない人が国家運営にあたっているというのは、不安で恐ろしい」との強弁に至っては(彼の言い方を借りれば)理屈抜きで強い嫌悪を感じます。そのような幼稚で自己価値観中心的な発言を繰り出し、それを訂正するどころか開き直って更なる詭弁につなげる人物には、我が国の将来を任せたくありません。またこのように候補者を軽視する人物が提唱する首相公選制は、非常に眉唾物です。

こう書いたものの、彼の激烈な手法は長所でもありますので、単に直せばよいとも言い難いと思います。また、産経新聞の阿比留記者のブログに掲載されていた、追軍売春婦に関する彼の見解に見られるように、意外にも弁護士らしい理知的で常識的な一面を示すこともあります。
弁護士とは言っても、谷垣前総裁や高市早苗先生とは全く違うタイプですね。

今後、戦後レジームから精神的にも思想的にも脱却を果たせるのかが、橋下市長の政治家としての格を決定づけると思います。
これは何も彼一人に限ったことではなく、安倍次期総理と共に戦うと決意した我々日本国民の一人一人にも同様のことが言えるのではないでしょうか。

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[Serene Bach 2.04R]