Comments
- のとは
- 2009/06/06 01:45 AM
- クロ現でしたか、天安門事件を取り上げていて「事件を隠蔽してきた中国政府だが改善されてきている」
しかし使われていた映像は
?逃げる戦車に向かって、多数の学生が火炎瓶を何本も投げ込む映像。
?戦車の進路にレジ袋を持った学生が立ち、戦車は直前で止まる。
まるで天安門事件とは「民を傷付けまいとする軍(中共政府)が被害をうけた事件」です。
映像の力は強いです。
その後、言葉で何を伝えても、初めて知る人達には事件の本質は伝わらないでしょう。
NHKの報道=中共プロパガンダだと思います。
- のとは
- 2009/06/06 01:47 AM
- 文字化けしてしまいまいた。
?のところは、1、2、と入れたつもりでした。
- くっくり
- 2009/06/06 02:52 AM
- 皆さん、コメントありがとうございます。
いつも個別にレスを差し上げられず申し訳ありません。
TLVさん:
リンクのお申し出、ありがとうございます。どうぞご随意に!
私の方こそ、イスラエルのことはよく分からないので、勉強させて下さい<(_ _)>
つーか、イスラエルの「イ」の字もほとんど登場しない私のブログのどこが気に入っていただけたのか、ちょっと不思議だったりして(^^ゞ
- あら座
- 2009/06/06 05:05 AM
- 10年前かな?あるいは6〜7年前か。
朝日新聞国際面かどこかで、天安門事件時、その場に居たという新聞記者が囲み記事を書いたんですよ・・・。
フランス人(かな?とにかくヨーロッパ人)のカメラマンと一緒にずっと現場にいたが、死者はそんなにいなかった、とか欧米系マスコミが中国をおとしめる為にオーバーに書いている、というようなのを書いたのを覚えています。
オレンジさんが書いているのと同じかも知れません。
- のとは
- 2009/06/06 04:14 PM
- 今朝の 「ウェークアップ!ぷらす 」で辛坊氏が「中国の公式発表によると死者300人あまりだそうですが、実際にはゼロがひとつ多いのでは・・・と言われています」と言っていましたね。
こういう数字って本当にわかりません。
ただ、中国は“毒入り餃子事件”でもわかるように、本当の事をいって責任を取るような国ではないのだと思います。
- ミルル
- 2009/06/07 12:51 AM
- ネットにころがっていた1995年放送:NHK「映像の世紀」のOPを見返してみました。
当時、その時代時代のキーワードが画面いっぱいにバンバンと出てくる演出が話題になりましたが、毛沢東の名は「革命とは暴力である」という言葉と共に登場してるんですね・・・
日の丸もはためいているし、「ダライ・ラマ」「天安門」の文字も画面の縦中心の見えやすい所に登場します。
「JAPANデビュー」のOPとの違いに愕然としました。普段の放送でも感じていましたが、あれから14年でNHKもこんなに変わってしまったんですね。
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