[2] 「アンカー」新型インフルエンザにWHOの“壁”

Comments


evi
2009/05/01 09:36 PM
もうホントに、アラ探し、揚げ足取りのオンパレードですね。
たまにk-beckさんのように、たまりかねて、その揚げ足取りにしっかり反論される方もいますが、ほとんどは「自分はこんなに知っている」とでも披露したいのか、言い方がおかしいとか例えがおかしいとか、そんな事ばかりではないでしょうか。
青山さんが、テレビを見ている人に伝えようとしている根本的な事や、私たちに考えてもらおうとしている事には、ほとんど関心がないような書き込みがズラリと並びますね。
何でしょうか、自己顕示なのでしょうか。
私には、くっくりさんがせっかく用意してくれている書き込み欄が、つまらない事で埋まるばかりに見えます。
テレビを見ている多くの人は、もっと大切な事に着目して見ている気がします。
バスク
2009/05/01 10:06 PM
揚げ足取りが是か非かはともかく、ひとつだけはっきり言えることは、明日青山さんは関西放送の「ぶったま!」(生放送です)に出演して、間違いなく新型インフルエンザについて解説されるということです。
自分はウイルスとかに無知なので、お願いなのですが、青山さんがウイルスについて誤った説明をしていると主張している方、今すぐに青山さんのブログにコメントするかメールをしてください。番組出演前に青山さんはチェックされると思うので、じゅうぶん間に合うと思います。
辰吾郎
2009/05/02 12:20 AM
雨が降ればいいんですけどね。
空気が少しジメジメ感じるくらいの雨です。

人間の口や鼻の地面からの高さは、子供で平均1メートル、大人で平均1.5ぐらいでしょうか。
湿度が高くなれば、ウイルスは水分子とくっついて地面や床に一斉に落ちますので、それだけ感染の機会が大きく減少します。

日本の大部分には、ありがたいことに「梅雨」というものがあります。
ジメジメして洗濯物が乾きにくくなるとか、足元がすべりやすくなるとかのデメリットはありますが、「梅雨」の季節が少々前倒しでやって来てくれないものでしょうかね。
evi
2009/05/02 02:41 AM
やむを得ませんから、余計な事を述べますと、私は東京にある女子大で生物学を学び、大学院へ進んで「遺伝子の生物学」に関わる論文で修士号を取得しました。
だからといって私がウイルスについて全てを知っているとはもちろん全く言えません。博士課程は断念していますし、私のウイルスに対する理解は一般的な理解に留まっているに近いと思います。
ただ私は、青山さんの話はウイルスについて最も本質的な真実、正しい真実を、一般人に最も理解されるようによく努力して分かりやすく表現が成された楽しい説明と感じます。
いろいろ独自の講釈をするのも気持ちいいでしょうが、青山さんの努力が何のために成されているかに一番着目したいですね。

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