Comments
- sesiria
- 2007/08/01 11:50 AM
- 自分の事だと思えば、冤罪は
死んでも認めることは出来ない。
日本の過去が、歴史が汚されたら
我が事と思って主張すべきことは
してほしい。たとえ拘束力がないとはいっても、日本は主張すれば良い。堂々と。穏やかで良い、喚き声でなくて良い、はっきりと
我が国の汚名を晴らす主張をしてほしい。
- じゅん
- 2007/08/01 11:54 AM
- 上で紹介しようと思って貼りわすれてました。すみません。
内容は、
アジアゲートウェイ構想を推進する安倍自民と民主党。グローバル化を安易にすすめる政策のその先にある格差社会拡大と日本崩壊。
自民ももはや保守政権とはいえない・・・という内容です。
ぜひご一読を↓
http://blog.goo.ne.jp/roro_football-lover
- ゆきたん
- 2007/08/01 01:27 PM
- くっくりさん、こんにちは。
突然ですが、この方のおっしゃっていることは正しいのでしょうか?
こちらのコメント欄は詳しい方がいらっしゃるかなと思いますので、貼り付けさせてください。
アメリカの下院は10人でも議決できるのですか?
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3216053.html
−抜粋−
つまり、下院が定足数の充足を確認するのは、ほぼ記録投票の時だけです(会期冒頭を除く)。明らかに定足数を欠いていても、それを確認しない以上、議院としては関知しないのです。定足数を確認するのは議院みずからであって、新聞記者やその他の人ではありません。なぜなら議院は、その運営に関してよそから口出しされない、高度な自治権を持っているからです。したがって、憲法違反の事実は公式には確認されていないことになり、議決も有効という解釈なのでしょう(発声投票、起立投票の時は人数を数えないから)。
議院の自治により、定足数確認の要求ができるのは議員です。下院の場合、記録投票を要求することが、定足数確認の要求を含みます。
−中略−
しかし、大半の日本人は米国議会の慣行など知りません。「決議案が採決された際に本会議場にいたのは、わずか10人程度」という産経の記事を読むと、「何だ、そんなので可決したって言ってるわけ?」という印象を持つでしょう。産経は、この決議を攻撃するキャンペーンを張っており、印象操作にこれ努めていることがうかがえます。読売も同様の記事を書いているようです。「10人程度」(読売によると「数人」)という事実を利用した、高度なテクニックと言えるでしょう。
この回答者さんは、他の回答でもけっこう左向きなんです。
[5] comment form
[7] << [9] >>