Comments
- ナルト
- 2007/03/07 04:01 PM
- くっくりさん、こんにちは。
『WiLL』4月号良かったですよ。特に貴女が引用されている渡部昇一氏の「私と昭和史」は、いいですよ、すごく。南京事件だけじゃなくて、戦前は暗くなかったことが良く分かるし、売国連中がどんな心理状態なのかも説明してあって面白い。
私も、エントリで渡部氏の隣に出ている重村氏の記事使わせてもらいました。
- おれんじ
- 2007/03/07 06:07 PM
- くっくりさん、皆さんこんばんわ。WiLL4月号購入するつもりです!
最近つくづく思うのは、戦前に教育を受けた親の元で育って良かったな〜ということ。戦前が暗黒時代ではなかった事が良く分かるし、戦争体験者なので、戦争の悲惨さだけでなくどうして戦争になったかや、開戦当時の人々の状況なども個人的ですが分かります。
やっぱり団塊の世代が親になってからかな、世の中のレールがおかしくなってきたのは…と言ってはあまりに極端すぎますけど(汗)、変な自虐思想を親に植え付けられなかった事は幸いだと思います。(母の子供時代は日独伊キャラメルというお菓子を売っていたそうです。時代が反映されてますね(笑))。ではまた。
- haneo
- 2007/03/07 06:34 PM
- くっくりさん
始めまして
いつも楽しみに拝見させて頂いてます。
http://www5.diary.ne.jp/user/522880/
さるさる日記の憂国人達です。
私も末席で勉強させて頂いてます。
ここの掲示板も是非覗いてみてください
- 福原
- 2007/03/07 07:35 PM
- >陸軍は戦争に反対した
南京攻略後、戦争反対を主張する参謀本部を無視して、朝日等に煽られた国民世論を背景に、泥沼の日中戦に突入して行った・・・までは許せても、いま朝日が軍国主義捏造批判するのは、許せませんね。
>南京大虐殺の嘘
敵兵の殺害は当然。投降兵の殺害は不法であるが、不当では無い。捕虜殺害は不法であるが、実数は多くは無い。便衣兵の殺害(これが本来の虐殺対象)は当然。民間人の殺害は、殆ど無し。
従って、>大虐殺はないと確信した
捕虜殺害が多くは無いワケ
「抗日愛国・中国兵は、鎖や針金で身体を固定して、死ぬまで日本兵と戦いました。」ヒダリの感動証言です。
しかし、欧特派員報告では、軍に強制連行されてきた中国人の半数近くが針金で縛られたまま餓死していた年がある。中国軍には前線後方に督戦隊が配置され、戦わない中国兵に発砲する。・・・など知れば、中国兵の士気は非常に低い事が判ります。
中国軍は兵站・輜重も無い軍隊ですから、中国人集落に行けば略奪・暴行・強姦・殺人が給料代わり。中国軍が清野命令を出す前は、日本軍が集落に近づくと、用意のよい所は日章旗まで掲げ、花火を鳴らして大歓迎・徴発する前に「何でも持ってって」・・・中国軍や匪賊がどれだけ苦しめていたかが判ります。
投降から捕虜に至る過程で行われた不法な殺害は、少なくとも全世界の軍隊の常識から逸脱しているものは一件も無かったと断定します。
捕虜の場合、対応は指揮官のキャラクターに拠りますが、幹部も督戦隊も先に逃亡している兵士に士気はありません。上海への移送等のほか、日本軍苦力編入のち親日部隊編成、宣誓解放が主であったと思われる。
山田支隊の件も、戦中に山田氏本人が「解放の心算が、反乱が起きて不幸な・・・」などと幼年学校?生徒に語っている。生徒の校長評価は「非常な人徳者で、捕虜殺害を命じるような方では無い。」
戦意喪失した捕虜と違い、安全区から抽出した便衣兵を、交戦資格のない戦闘員として殺害するのは国際常識。
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