[2] 「アンカー」山崎拓訪朝で加藤紘一政権誕生?!

Comments


くっくり
2007/01/18 01:17 PM
トロさん:
情報ありがとうございます。見させていただきました。
本当なのかどうかわかりませんが、蓮池透さんが「自ら訪朝してもいい」と周囲に漏らしている…というくだりには驚きました。
確かにテレビ報道は偏りがちですし、蓮池さんにも蓮池さんなりのお考えがあるんでしょうが、この時期にヤマタクと会うというだけでも周囲にあらぬ誤解を与えてしまうと思うので、もう少し配慮していただけなかったんだろうか?という気はしました。
電脳補完録の管理人さんが言われてるように、そもそもヤマタクは拉致ではなく核問題で訪朝したわけですしね。
きこり
2007/01/18 01:30 PM
>ジャーナリストで中立な人ってそもそもほとんどいないような……。

別にジャーナリストでも研究者でも教授でもいいんですが、それぞれバイアスが掛かってるのは当然ですし、自分の意見を開陳すべきとも思います。ただ、最近の青山さんの発言を聞いていると、いくらなんでも無理があり過ぎでしょ、もうちょっと精査してから公表してみたら?と感じてしまう事が多いんですね。
くっくり
2007/01/18 01:45 PM
きこりさん:
それをテキスト化しちゃう私も浅はかですかね。もうやめましょうかね(^_^;
tarako
2007/01/18 03:33 PM
青山氏の言う事を無理があり過ぎととらえるか、もっともだととらえるか。
氏はアナリスト、つまり解説やジャーナリズムが本業なのではなく、情報を収集解析して予測を立てるのが仕事の人。
その中でも国内外を問わず政府、軍部など豊富な人脈から得られる情報から導かれる氏の言は過去概ね的を射てきた。
そして持ち前の正義感から継承を鳴らし、おそらくはいえない事が山ほどあるだろうに、それこそ必死で語りかけている姿を見ていると感動すら覚える。
それを「バイアス」だの「意見を開陳」だのといった朝日などの低級プロパガンダ紙と同列に語ってほしくはない。
虎寅
2007/01/18 03:57 PM
自分の心配した展開になってきたようですが・・・
くっくりさんどうかキレないでがんばってください
テキストはとても役立っていると思います
どさくさにまぎれて
2007/01/18 04:10 PM
すれ違い、失礼いたします。
毎日新聞、クラクラめまいが・・・・・学校もどんな本を読ませていることやら・・・

http://www.mainichi-msn.co.jp/chihou/hiroshima/archive/news/2007/01/17/20070117ddlk34040243000c.html


青少年読書感想文全国コンクール:県代表作品/2 知事賞 /広島
 ◇人間のおろかさとすばらしさ−−広島市立○小6年

 僕は、今までに歴史の本で、中国と朝鮮の人びとを日本に連れて来て働かせたという、強制連行の事実があったことを知識として知っていた。しかし、その人達がどんなつらい思いで働かされていたのかということについては、この本を読んで初めて感じたような気がする。

 全く自分の意思ではなく、突然知らない国に強制的に連れて来られ、家族とも引き離されて、生死をかけたつらい労働を強いられたのだ。これは、人間を人間とも思わないようなひどい扱いである。人間が人間にしたこととは思えないほど強烈な事実だと思う。

 しかも、その人数の多いことに、僕は驚かされた。中国人四万人、朝鮮人二百数十万人。これは、戦争が生み出した大きな過ちである。戦争という状況の中では、こんなにも人格がゆがめられてしまうのだろうか。僕は、同じ人間として情けない気持ちになった。こっちが情けない気持ちになって以下省略。

/////他にも・・・

http://www.mainichi-msn.co.jp/chihou/hiroshima/archive/news/2007/01/18/20070118ddlk34040402000c.html

日の丸・君が代:「強制やめて」市民団体申し入れ /広島
 卒業式や入学式を控え、市民団体「教育基本法改悪反対! ヒロシマ実行委員会」(由木栄司実行委員長)らが17日、県教委と市教委に対し、式で「日の丸」「君が代」強制をやめるよう求める申し入れ書を提出した。

 申し入れ書では、「日の丸」「君が代」強制は違憲・違法とした東京地裁判決(06年9月)を示し、「学習指導要領で指示している日の丸の掲揚や君が代の斉唱は憲法違反。最高法規の憲法に従うべき」と訴えた。式で国旗・国歌の取り扱いは校長の職務命令とすることについて「憲法で守られているはずの思想良心の自由を侵害する」と批判。教職員に強制しないことなどを求めた。

 由木委員長は「胸襟を開いて話し合い、誠意ある回答を得られるまで何度でも来る」と語った。【井上梢】

毎日新聞 2007年1月18日

「何度でも来る」って要は相手を
ねじ伏せるまで「何度でも来る」ほにゃらら団とやることは一緒。

エントリーと無関係ですみません
 

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