Comments
- 小龍景光
- 2006/08/24 03:48 PM
- くっくりさん、こんにちは
核武装については理念よりも現実を優先するべきでしょう。いつでも持てるぞというだけでは最終的な抑止力にはなりません。
打たれてしまったら、いくら日本でも一日では準備できないですからね。
お説の通り、核の悲劇を体験している日本だからこそ二度と使わせないための抑止力が必要です。
靖国神社のまとめエントリーはとても楽しみにしています。
- トーマス
- 2006/08/24 05:33 PM
- >口先だけでいいから「日本はその気になればいつでも持てるんだぞ」という姿勢を、それとなく示しておくべきだと私は思います。
全く同感です。
先ずは非核三原則を廃止して、そちらがその気なら、日本もやるぞ…という姿勢くらいは見せておく必要があると思います。
- Gくん
- 2006/08/25 12:32 AM
- 私も、靖国まとめエントリ、期待しています。
- くっくり
- 2006/08/25 12:51 AM
- 皆さま、引き続きコメントをいただきありがとうございます。
今夜こそ靖国まとめエントリーをUPするぞ!と意気込んでたんですが、やっぱ間に合いそうにありません。ごめんなさい<(_ _)>
もうだいたい出来上がってて、細かい箇所を修正してるような段階なので(あいまいな箇所を本やネットでチェックしたり、あと構成の問題とか、誤字脱字チェックとか…)、明日の夜かいくら遅くても土日の間にはUPできると思います。
楽しみにして下さってる方もいらっしゃるみたいで、嬉しいやら怖いやら(^^ゞ。ほんと、単なるまとめ的なもので目新しいものじゃないと思うし、あんまり期待しないで下さいね(と逃げ道を作っておく気弱な私(T^T))
ってことで今夜も更新はお休みさせていただきます。すみません<(_ _)>
とか言いながら、「お気楽くっくり」の方は更新してます。
ワタシ的には非常に大きなニュースだったので、どうしても書きたかったんです。
http://kukkuri.jpn.org/boyaki_blog/
あ、そう言えばこのニュースも気になりますね。↓
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■共同通信が9月に平壌支局開設へ 現地採用の職員で運営
http://www.sankei.co.jp/news/060824/sei078.htm
共同通信社が9月1日に北朝鮮の平壌に支局を開設することが24日、明らかになった。日本のメディアでは初めての北朝鮮での支局開設となる。同社関係者によると、日本人記者は常駐させず、現地採用の職員による運営とするが、中国総局長の管轄化に置き、随時、北京や東京から記者を派遣する方針。
これまで平壌に支局を開設した外国メディアは中国国営の新華社通信や人民日報、ロシアのイタル・タス通信など旧東側陣営が中心だったが、今年5月に米AP通信の映像部門の系列会社「APTN」が旧西側メディアとして初めて開設した。APTNも常駐記者は置いていない。
日本政府関係者によれば、年内の平壌支局開設を目指していた共同通信社は今年に入ってから4月、6月、7月と頻繁に幹部らを平壌に派遣し、北朝鮮側と交渉を続けてきたという。
同社の田辺義雅総務局次長(広報担当)は産経新聞の取材に対し「今の時点では話せる段階ではない」と話している。
(08/24 21:06)
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以前から平壌に行ったり妙な動きをしてたけど、なるほどそういうことだったのかと。先を越された朝日新聞は悔しがってるんじゃないですかね(^_^;
だけど「現地採用の職員による運営」って……、工作員を呼び込むようなもんじゃないですか?(T^T)
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