[2] 「たかじん委員会」日本の教育行政を考えるSPより修身と道徳

Comments


文せんべい
2012/02/07 01:57 AM
安倍の言動はすべて統一教会の指示
日本のためじゃなくて韓国のため
親の代からの統一協会とはズブズブの韓ポチ
安倍の出身校も統一教会の息がかかってるしな
2012/02/07 08:13 AM
内容有田芳生の『酔醒漫録』
http://megalodon.jp/2008-0602-2353-32/saeaki.blog.ocn.ne.jp/arita/2006/09/post_92eb.html
>あるマスコミから問い合わせがあった。安倍晋三官房長官の『美しい国へ』は統一教会元会長の著作をなぞったのではないかという。「きっこのブログ」などのネットで流れている噂だ。久保木修己遺稿集のタイトルは『美しい国 日本の使命』。「美しい国」という言葉は同じでも、内容は違う。思想的流れとして復古主義的であることは同じでも、安倍が統一教会本を「丸写し」したという批判には、何の根拠もない。それと同じで安倍事務所が官房長官名で統一教会系の「天宙平和連合」に祝電を打ったことで本人を批判することには無理がある。国会議員の事務所は、祝電でも弔電でも、関係者から依頼があれば、その事務所レベルで判断する。いちいち「議員先生」本人に問い合わせることなどしない。安倍には統一教会への対応方針がある。それは拉致問題などを行った北朝鮮を経済的に支援する統一教会は問題であること、しかも霊感商法などで日本の公安当局から監視対象である団体である以上、面会を求められても会わないようにしている、というものだ。これはわたしが安倍本人から聞いたことである。総理への道を眼の前にした時期に、そうした方針を変えることなどありえない。今回の祝電も地元事務所の判断で安倍があずかり知らないところで送られたのが事実である。統一教会からすれば、岸信介、安倍晋太郎との深い関係から安倍晋三をも利用したいのだろう。しかし、霊感商法が社会的に批判されてからは、国会議員の対応にも変化がある。安倍本人が「天宙平和連合」の大会に参加して激励したとか、本人の意思で祝電を打ったのなら厳しく批判されるべきだ。「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」ような批判の仕方は政治の世界だけでいい。わたしは安倍の改憲をふくむ戦後の枠組み解体路線には断固として与しないが、事実を誇張した批判にも賛同はできない。
まっこう
2012/02/07 08:35 PM
自分が小学生の頃は教科書に沿って要領通りに道徳の授業がなされていましたが、中学生の時に「総合の学習」の時間が激増してからは、道徳の授業が総合の時間に転用されてしまい、あまり行われませんでした。
 
中3のときの担任は道徳教育に熱心な方で、かなり力を入れていましたが。
 
他の科目に比べて、軽んじられていることが多かったように思えますね、私がいた学校の場合は。

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