Comments
- のらりひょん
- 2012/11/26 01:33 AM
- >鳩槃荼さん
>私も、一部自民党支持層による、ほとんどアレルギー的な橋下叩きを残念に思っている一人です。
べつにくっくりさんがそういうことを言っておられるわけじゃないでしょう。ブログ主は「反自民・反安倍派に逆に付け入る隙を与えかねないことに、気づいていただければ幸いです」と書いてるのであって、橋下さんを批判してはいけないと書いているわけではありません。
それから、橋下批判の人が自民党支持層だというのも疑問に思います。ここのコメント欄で批判している人も、アレルギーとかヒステリーとかいうことはなく、まっとうな批判をしている人が少なくないと感じます。それを自民党支持層のアレルギーと表現するのは、ひょっとしたら、マスゴミの自民サゲ、ミンス党のジミンガーに洗脳されているのかなと思わなくもありません。ちなみに僕はべつに自民党支持層ではありませんが、安倍総裁の政策は支持しています。
- 蛍光
- 2012/11/26 01:45 AM
- 大阪大阪ってうるさい奴がいるが在日なんじゃないか?
大阪民国がどうなろうが知ったこっちゃないね。
それからここに来てるみんな、もう来るのやめないか。
ランキングに貢献することになりますよ。
(いまさっき気づいたが
クリックタイプじゃなくページ開いただけで
カウントされるタイプのランキングバナーが貼ってある)
- ringo
- 2012/11/26 02:22 AM
- 同じ保守でも、多少事柄によって意見、考え方の違いがあるくらい当然でしょう。
本当は保守嫌いで保守なりすなしの人達がここに来ないように誘導してるようですが。保守潰し工作には気をつけたいdえす。
- ありえない
- 2012/11/26 03:03 AM
- 何度も言いますが、単なる画像の検証だけであれば、異論を書こうとは思いません。
この記事が事実に反しているのは
「橋下さん自身は外国人参政権に関してはあまり興味がないというか、扱いにはかなり慎重だと思います。
太陽の党が合流して以降はよけいにそうで、少なくとも外国人参政権が優先課題に挙がってくるとは考えにくいです。石原慎太郎さんや平沼赳夫さんも維新との合流に至るまでに、そこは譲 れない部分として詰めたのではないでしょうか?」
↑
ここです。橋下は外国人参政権付与についてツイートしたばかりではないですか。以前から推進派である主張をし続けているではないですか。それなのに「かなり慎重」とは明白な嘘に当たると思います。橋下が永住外国人の地方参政権付与に賛成である主張をしている証拠は、いくつもあるにもかかわらず「かなり慎重」と書いているのですから、それは事実に反すると指摘するのは当然ではないですか?
たとえば、誰かが「鳩山さんは外国人参政権にかなり慎重」と言ったとします。これは明らかな嘘ですね。嘘を指摘するのは当然ではないですか?
コメント欄の書き込みに関しては、橋下に異論を唱えている側の人間はソースを貼っていますよ。
橋下支持の人間は、「なんとなく橋下さんが好き」程度のコメントであり、反論ができてないと思います。好きだから叩かれたくない、だから支持者以外を「荒らし」と呼んでいるだけではないですか?本当に擁護したいなら、貼られているソースに反論するソースを持ってこないと擁護になりませんよ。
そして橋下を保守だと勘違いしている人がいますが、本人が真正保守ではないと自分で公言しています。たちあがれ日本の議員に向けて橋下が言い放った言葉がこれです↓
「真正保守だ!なんて高らかに掲げてね、訴えかけることは僕は違うと思ってます。真正保守なんつったって中身ないんですから。"橋下は、竹島は共同管理なんて言って、これは真正保守の考えにそぐわない"、全然スマートじゃないですね。」
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=Rjiv7hDzL0Y
じゃあ中道か?中道についても橋下は批判しています。
「中道なんていうのは一番中途半端。物事を決められない今の民主党の状態を表している」
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201211/2012110800817&g=pol
橋下徹は、明確なスタンスが定まっていません。では、歴史認識はどうでしょうか。橋下の歴史認識は、この動画に要約されています。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=wzKDtnSEPsw
「過去、周辺諸国について迷惑をかけたことは間違いないわけです。で、謝り続けたらそれでいいじゃないかっていうのはね、弁護士やってね、日本国内において色んな事件・事故の代理人やりましたけれども、加害者サイドがね、謝り続けたんだからもう謝るのいいじゃないかって、そんな加害者見たこと無い。加害者になったらね、そりゃ弁護士やってみて、被害者サイドからみればね、ずーっと腹の中にね、恨みつらみは残りますよ、それは。で、その加害者サイドの方がね、「もう十分謝ったんだからもう十分賠償金渡したんだからもういいじゃないか」っていうのは心情として人間として僕はそういう態度は取れないですね。それをねぇ、対中国対韓国においてねぇ、もう謝り続けたからいいじゃないのとかねぇ、お金払った からいいじゃないのっていうそういうことは僕は違うと思いますよ。しかしやっぱり加害者であったというこの「事実」は世代を超えたとしても、やっぱり僕は忘れちゃいけないことだと思っていますけどね。これはやっぱり考え方から違うかもわかんないけど、弁護士やってた以上は被害者側の代理になったら、そんなの何がなんでも絶対許せない。その気持ちを否定するわけにはいきませんからね」
完全な自虐史観、戦後レジームそのものではないですか。このような戦後レジームから「脱却」しようとしている今の安倍自民党の支持者が、橋下と相容れないのはいわば当然だと思いますよ。さらに橋下は、「民主党打倒」というより最近は「自民党打倒」発言のほうが目立つのに、橋下支持者が「共闘しましょう」などと言うのもいかがかと思うのです。
たしかに、たちあがれ日本出身の議員など、維新の会には保守派の議員がいます。しかし、その考えを否定し、「石原氏しか必要ない」と言ったのは橋下本人であるにもかかわらず、たちあがれ日本出身の議員の名前を挙げて橋下を擁護するのは論理が破綻していると思いますよ。
そしてそのようなことを全て知った上で、この記事を書かれておられるなら、橋下に幻想を抱いている橋下信者か、もしくはプロパガンダと見られても仕方がないのではと思うのです。
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