Comments
- 26thmoon
- 2006/06/20 05:58 AM
- 英国は元捕鯨国、現在は反捕鯨国。
エントリーとは直接関係ないコメントで申し訳ないですが、英国の高名なSF作家アーサー・C・クラークが現在捕鯨に対してどんなスタンスでいるのか知りたいですね。
『海底牧場』なんて鯨を飼って食料として有効活用する、なんてお話を書いていた人ですが、かなり昔の作品だし、今は捕鯨に対してどんなスタンスなんだろう。
このおじいちゃんあたりに科学的且つ合理的なコメントをしてもらいたいものです。
- baku
- 2006/06/20 06:19 AM
- >さぬきうどん
どうもです。
確かに少々感情的でしたね。
今後の動向を見守りつつ、勉強していきたいかと思います。
ただ、気がかりなのが日本国内にいる法の解釈を捻じ曲げてでも利益誘導を行う売国奴の存在ですかね・・・
- くろ
- 2006/06/20 09:25 AM
- >さぬきうどん さん
>北が国家と崩壊してもそこから脱出する国民を保護すべき国家は大韓民国であって、日本国ではありません。
論理的に考えればそうなりますね。
しかし、親北政権の韓国に保護を求める脱北者がいるかどうか・・・
脱北者達自身が韓国の保護を拒否して日本の保護を求める場合も十分考えられますよ。
>それから「定住者」などの在留権を与えてもそれが生活保障まで日本政府が面倒をみるということにはなりません。民団の件の「脱北者支援センター」(でしたか)とか、政府が関与する以前に在日韓国人社会やNGOがサポートするはずだし、そうすべきです。
現実問題として、大勢の在日が日本政府から生活保護を受けていますよね?
本来なら韓国政府や在日韓国人社会の問題なので、彼ら自身で助け合って解決すべきなのに。
そんな彼らが脱北者をサポートをすると考えられるでしょうか?
恐らく、また過去の歴史問題をちらつかせて日本政府の責任にすりかえる可能性が高いと思いますよ。
>それと北朝鮮から日本に多くの人が逃げてくると思いますか。私は難しいと思います。海を越えては無理ですよ。大半の人は中国でしょうが。
確かに大半の人は地続きの韓国や中国に逃げるかもしれません。船なんて誰でも持っているわけではありませんからね。
しかし、中国は人権の保障はありませんし、韓国も親北政権なら、命懸けで日本を目指すという可能性は十分あると思いますよ。
実際に30年ぐらい前には、ベトナムからボロ船で日本まで辿り着いた難民がいました。
それに比べれば日本なんて目と鼻の先ですからね。
>玄界灘や日本海を越えることがいかに大変か、満洲や北朝鮮からの引揚者の回顧録を読んでみたらどうでしょう。
大変なんでしょうが、それでも命懸けで引き揚げて来たわけでしょう?
大体、難民なんて命懸けそのものなんですよ。
その点では満洲や朝鮮からの引揚者と同じです。その場に留まれば、どんな迫害を受けるかわからない存在なんです。
そんな人々が、大変だからやめとこうなどと思うでしょうか?
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