Comments
- くるくるまん
- 2009/06/06 10:53 PM
- 鳩山由紀夫という人物は基本的に「友愛」などの抽象的過ぎるテーマしか頭にないので憲法改正や国防問題の具体的なテーマについては呼ばれたお座敷に合わせた適当な発言しかできない人なんだろうと認識してます。発言がまさに「ブレまくり」なのはこれが原因かと。
- hanako
- 2009/06/06 11:48 PM
- くっくり様、お疲れさまです。
いつもこちらのブログを楽しみに拝見いたしております。
初めて書き込み致します。
民主党はマニフェストから外国人地方参政権を下げ、これにより、党内も安定し、この件で民主党に反発していた人の票を獲得、と思っているのかもしれませんが、私は一つ疑問があるのです。
党首選において、民主党がサポーターに党首投票をさせなかった件で、一部サポーター達が話が違うと言って怒ったそうですが、今回、次回からのサポーターの党首選の投票権を改めて約束したと聞きました。
もちろん、元々の条件なので、その約束を守るのは当たり前なのですが、民主党のサポーターというのは、外国人でもなる事が出来ます。
それによって、外国人から見て都合の良い、ハッキリ言えば生まれも育ちも外国で、国籍だけ帰化して心は帰化していない外国人が党首に選ばれてしまう、民主党が与党になってしまった時ははその人物が日本の総理大臣になってしまう、そういう事が起こってしまうのではないかと懸念いたしております。これは場合によっては外国人地方参政権より怖い事ではないでしょうか。
何分、私もまだまだ勉強不足で、もしかしたら勘違いしているのかもしれませんし、杞憂に終われば良いと思っているのですが。
- ちいちゃん
- 2009/06/07 03:58 AM
- 政府や与党のすることにはとりあえず批判していればいいという姿勢がこのような変節を生むのではないでしょうか。批判をすることが目的となり、その都度批判を繰り返してきたことで時系列で振り返ると同じ人の言葉かと思うほどの変節となる…。そう受け止めています。
岡田氏や前原氏にはあまり感じないのですが、鳩山氏や菅氏の批判には政府与党への嫉妬心を感じるのです。批判も支離滅裂で感情的で粘着質で聞いていて不愉快になります。
「友愛」を掲げてからの民主党はより気持ち悪い党になった感があります。テレビで大々的に宗教団体への介入を誘導されているような気持ち悪さです。
- 風来ユーキ
- 2009/06/07 06:13 AM
- くっくり様お疲れ様です。いつも良い資料をありがとうございます。
私は先日の党首討論を見ていて、鳩山氏のお花畑ぶりもさることながら、鳩山氏が何を言っても拍手している民主党議員たちに、何とも言えない(北朝鮮のような?)恐ろしさを感じました。
日本の未来が本当に心配です!
アニメーターを夫にもつ身としては、民主党が「国立メディア芸術総合センター」を国営マンガ喫茶などと言ってバッシングしているのも頭にきます。昔民主党も「日本版ラスベガス」とか言って似たような構想を打ち出していたのに…
国民より政権交代が大切で、何でもかんでも政争の具にし、他人に厳しく自分に甘く、特アにも甘く…なんか民主党執行部って日本人とは思えません。それに協力するマスコミにも絶望します。
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