[2] 台湾「高砂義勇兵」英霊記念碑その後

Comments


梅干し
2006/06/06 01:18 PM
高砂族の方のコメントに涙が出そうになりました。
数年前、烏来のタイヤル文化村に行ってタイヤル族のショーを呑気に見ていました。
こういう歴史を知らずにいた自分が恥ずかしいです・・・・
くっくり
2006/06/06 01:19 PM
う、書き漏らした(T^T)
皆さん、台湾関連の話題にはあまり興味がないようですね。これまで何度か台湾の話題を取り上げてきましたが、最近気付いたんですが、反応があったのは「靖国参拝」とか「中共の陰謀」?とかが背景にある話題に限定されているような。いえ、それが悪いとかではなく、ちょっと気になったので(^_^;
くっくり
2006/06/06 01:24 PM
ああっ、入れ違い!(^_^;
梅干しさん、コメントありがとうございました。

>数年前、烏来のタイヤル文化村に行ってタイヤル族のショーを呑気に見ていました。
>こういう歴史を知らずにいた自分が恥ずかしいです・・・・

こういったこと、よくあると思いますよ〜。私も若い頃に何度も何度も東京方面に遊びに行ったのに、一度も靖国神社にお参りしていません。すぐそばを通ったこともあるのに、「ふーん」としか思わなかった……英霊に申し訳ないっす(T^T)
テヘラン
2006/06/06 02:20 PM
父親にとって他殺はつらいが、母親は違う。他殺は、女である自分にはどうにもできないと言い訳できるが、事故死は特に母親の管理責任が問われる。だからどうしても他殺にしたかったのに、豪憲君が邪魔をした(証言を通じて)。その恨みに、もう一人死ねば娘も他殺と思われる、という判断が加わった。

豪憲君が娘を突き落としたと思ったのなら、彼が犯人だと大々的に非難していたはず。何も言わず、いきなり殺すのは不自然。誰かが死んで騒ぎになればいいのなら、殺すのは豪憲君でなくてもいい。「娘を殺したのは俺だ」という脅迫状でも送って、騒ぎを作ればいい。

結局、(2)と(3)の複合だが、恨みの理由が違う、というのが自分の憶測。恨みの理由は、豪憲君が娘の死に関与した、というような、正当性があるものではない。

(1)の理由で恨みもない人間を殺すとは思えないし、保険金目当てなら事故死は万々歳、虐待していれば警察が気づく。

以上です。見苦しければ削除を。記事、楽しんで読んでます。
コケ豆
2006/06/06 02:50 PM
>事故死は特に母親の管理責任が問われる

管理責任を気にするような人には見えませんけどね。
「命の次に携帯が大事」と公言し、
男とヤってる最中は娘を外に放置し、
ダンボールに入れてお仕置き(虐待)し、
化学調味料だらけのコンビニ弁当を与え続け、
そんな女が管理責任ごときを気に病むでしょうか?
管理責任を問う夫もいませんし。

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