Comments
- 五月雨祭
- 2006/06/02 03:07 PM
- 初めてのコメントで貼り付け失礼します。
以前炎上して復旧中のビーナスブログで呼んで欲しい議員募集中です。
ライブドアブログが繋がらないので此処に置いときます。
http://blog.so-net.ne.jp/venusheart/2006-06-01-1
お体にお気をつけて。
- さぬきうどん
- 2006/06/02 08:16 PM
- 『諸君』の三氏の鼎談(佐々淳行/櫻井よしこ/平川祐弘)は絶妙ですね。
佐々さんのお父さんが緒方竹虎時代の朝日の幹部、お兄さんも朝日の記者。平川さんは義父が『ビルマの竪琴』『昭和の精神史』の竹山道雄(寡聞にして未だに彼の戦争総括を越えるような文章は少ないし出会っていません)ですから。
急所を衝いていると思いました。
- 匿名です
- 2006/06/02 10:42 PM
- 産経抄の商売っ気。私も読んでいるうちに正論を読まなくても筆が走っていると感じました。石井英夫さんのレベルに到達するには10年以上かかりますね。
毒ガスのこと。水間氏の取り組みもいいし、新潮も悪くはない。むしろその通りだと思います。でも、ちょっと薮にらみの感も。遺棄兵器は中国に引き継いだものはごくわずか。大半はソ連です。ソ連の公文書を探すべし。特に産経は特派員がいるんだし、金を払えば探してくれる人もいます。産経がソ連崩壊後、多くの公文書を発掘して報じましたが、多くはロシア人が売りに来たものだと聞いています。ソ連崩壊後のロシアは売れるものならなんでも売ったわけです。多分、いまも似たようなものでしょう。
さて、水間氏も指摘しているように催涙弾、発炎筒を毒ガスだといっているのは中国です。中国は南京大虐殺館などの戦争記念館に日本軍が使った毒ガスの証拠を展示をしていて、その証拠は「催涙ガス」などですからお笑いです。毒ガス使用の証拠なんかないわけですね。しかし催涙ガスも毒ガスなどと強弁して、遺棄砲弾の処理事業を「日本の侵略」の象徴に仕立てるつもりでしょう。
この問題の本質は、村山、河野による売国政権がもたらした災厄だと思っています。攻撃するなら外務省もそうですが、むしろ政治家であり、メディアでしょう。外務省も内閣府も役人ですよ。
- ななし
- 2006/06/04 01:08 AM
- WCのチケット事件ですが、この会社はこれまで中国の会社と取引したことがなかったのでしょうか?それとも、WCで日本相手にボロ儲けを狙った中国の当事者が、ドタキャンかましてよそのより高く引き取ってくれるところに流したのか…。
なんにせよ、特ア人相手にまともに商売しようと思ったら大変だと思いますが…。というか、ただ単に安いからといって取引しないほうがいいんじゃないかな。
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