[2] 「アンカー」硫黄島の滑走路下に眠る遺骨 政府が動き始めた

Comments


はじめて書き込みます
2009/03/26 05:01 PM
はじめまして、くっくりさんのご尽力にはいつも頭が下がる思いです。

ksさんは青山さんに言いたいことがあるなら、本人のブログに直接意見を投稿すべきではないでしょうか。
こんなところで一方的にわめき散らされてはくっくりさんもご迷惑でしょう。

> それから、このコメント欄は最近では常に、青山氏の言説に文句の付けようがない、あるいは賛否があまり分かれるはずもない時に限って、当初は書き込みが少なく、じっと様子を見ていて、青山氏の言説に共感する書き込みがあると初めて、根拠をまったく持たないまま中傷誹謗するコメントが書き込まれる傾向が強まっていると思いますが、いかがでしょうか。

それもあるかもしれませんが、青山さんのブログをよくチェックしている私が感じるのは、青山さんのブログで論破されてしまった人たちが憂さ晴らしにここに来ているのではないかということです。
なもなき人
2009/03/26 05:15 PM
室井氏のコメント、ある一定の理解はできます。
しかし、失業対策と滑走路問題を同列に考えるならば、まず無駄な「箱物」を作る公共工事を削減するのがスジではないかと思いますね。
失業対策しつつ公共工事は行われているのだから、公共工事という枠組みの中で優先順位を変えればよい。
そしてその予算を議論する場が国会である。
個人的には最後の松原さんのコメントに同意します。”情報を偏向せず開示した上で”世論に問う。これが国会のあるべき姿ではないでしょうか。
一個人の感情としては室井氏を非難したいですが、感情に流されず冷静に今後の対策を練ることこそが硫黄島で眠っておられる方々を少しでも早く救出する道だと思います。
腰抜け外務省
2009/03/26 05:31 PM
くっくりさん、こんにちは〜

映画で「硫黄島からの手紙」も見ましたが、当時の記録や手記等を見ると、映画の数百倍の困難の中に硫黄島守備隊の方は居られたようですね。

飢え、渇き、病、地熱、硫黄、米軍の砲爆撃、火炎放射器、爆薬、黄燐弾、ナパーム・・・・

ありとあらゆる窮乏、欠乏、困難と苦難、そしてその先にある死。そしてその遺骨が現在も日本の領土にある。

確かに現実に我々の税金がそれらのご遺骨の収集に使われる。その意味ではお金の問題という議論も首肯できます。

しかし同時に、日本の首都、東京都の一部に、国家のために耐え難い戦いを戦い抜き、亡くなられた方たちのご遺骨がある。これはお金の問題ではなく、日本人としての戦没者の方々への感謝、敬意の問題でもあると思います。

確かに今は日本の経済は危機的な状態にあります。そしてそのお金は今生きている人に、或いはこれからの祖国の発展の為に、優先的に使われるべきかと存じます。

しかし、ひとたび現在の経済危機を脱したならば、これらのご遺骨の収集に少しづつでも着手し、可能な限り本土の土に還っていただくのが理想ではないでしょうか?


ちなみにKs殿、
小沢の問題は別に最終的な解決を見たわけではなく、未だ捜査の途上であり、結果がでる前に他人様のブログで吼え回るのは少し礼を失するのではないでしょうか?

それとも御貴殿には捜査の最終的な結果が全てお分かりなのでしょうか?

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[Serene Bach 2.04R]