Comments
- Kei
- 2008/11/14 01:35 PM
- くっくりさま、いつもご苦労様です。ROM専門でしたが、今回は書かせていただいと思います。
明日の土曜日の午後、寝屋川市で自民党衆議院議員の街頭演説があるそうです。主な弁士は北川知克衆議院議員などとのこと。
http://blog.shuugiin-osaka2008.jp/?eid=55439
また、大阪府の谷畑孝衆議院議員(自民)は法務委員会の委員です。府民の声を届けましょう!
http://www.tanihata-yao.jp/
ただやり過ごすのでなく、メールやfaxを各議員に送ったり、自分の身近で話題に挙げて知ってもらうといった地道な努力を通じて、少しずつでもより良い日本を作っていきたいものです。
くっくりさん、これからも頑張ってください!
- タカ
- 2008/11/14 01:45 PM
- 大阪なので、中山太郎氏の事務所にFAXいたしました。
また、数件FAXいたします。
- tooru
- 2008/11/14 04:52 PM
- 韓国が重国籍を認めていないのであれば、河野太郎氏の案(子供の認知にDNA鑑定を要件とする案)で賛成したのに、あの国は重国籍を認めているからなぁ。
他国の重国籍制度の変更により、選挙の結果が左右されるような法案は到底承認できない。
断固反対!!
- みかん
- 2008/11/14 04:53 PM
- 父母の国籍が違うことにより、二重国籍となる者は
両方の国籍を保持できる。
↑こっちの方もかなり問題ですね・・・
誰が見てもおかしい「DNA検査」に気を取られがちですが
例えば、日韓夫婦に生まれた、韓国在住の、
韓国の反日教育を受けて育った人物にも
日本国籍が与えられ、権利が与えられる、という事!?
私の勘違いならいいのですが。
- 腰抜け外務省
- 2008/11/14 04:56 PM
- くっくりさん、こんにちは〜
自民党本部と河野太郎事務所に電話してみました。
コメントの削除の件は両者とも電話に出た担当者は認識していないようでした。
ちなみにDNA鑑定は現在の私案では入っているようです。(河野太郎HPによる。)
「日本国籍を持たない母親の子供を認知する場合、DNA鑑定を必要とする。」
FAXは数件送ってみましたが、さてはてどれくらい効果があるのやら。
- 腰抜け外務省
- 2008/11/14 05:33 PM
- 度々失礼します。
国籍法改正議論の発端は、以下の最高裁判決のようですね。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/080604/trl0806041513002-n1.htm
ここでは国籍取得手続きの改正は求めても、重国籍の導入までは全く求めていません。
日本国はこれまで「国籍唯一の原則」を取ってきました。
今回の国籍法改正案の最大の問題は、今なぜ、突然に国の成り立ちを規定する重要な法律である国籍法と、国籍の原則を改めなければいけないか?ということのような気がします。
DNA鑑定も重要な問題ですが、重国籍の導入という、国籍の原則の変更こそが今回の法案の最大の問題のような気がしますが。
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