Comments
- take
- 2007/05/26 07:20 PM
- まあ、憲法を文面通りに読めば日本は自衛さえできませんがなw
9条の解釈を変えたのは苦肉の策でしょうがいい加減すぎます
自衛が認められるのなら敵が撃って来るミサイル基地を攻撃する事もできます
そのための長距離ミサイルを持つことも、核を持つことも・・・
今の自衛隊の装備ではミサイルを撃たれたら撃たれっぱなし
反撃する兵器がない
それで自衛ができるとは片腹痛いw
全ての敵ミサイルを全て撃ち落とす事が出来る訳がない
処理能力を超えた攻撃がなされれば当然撃ち漏らしが出る
自衛戦争を認めるなら当然敵を攻撃できるだけの能力が必要になると思いますが?
- きつね
- 2007/05/27 02:44 PM
- また非政府組織(NGO)の連合体「クラスター爆弾連合」のコーディネーター、トーマス・ナッシュ氏は
「信じがたい発言。日本を占領できるほど軍事力を持つ敵だったら、
クラスター爆弾程度で撃退できるわけがない」と語った。
http://www.mainichi-msn.co.jp/kokusai/europe/news/20070526k0000e010030000c.html
はぁ?つまり大火災になったら家庭用消火器は役に立たないから必要無いという事ですね。
- 山桜の君
- 2007/05/27 03:38 PM
- 下のサイト、まだの方は是非ご覧下さい。ゲスト山田氏の話は必見です。
対馬は日本にとって大切な国境最前線の離島。3-2では、大分県の観光名所別府温泉の失敗を例に挙げ、「気づいたら日本人の観光客がいなくなってしまっていた。そこで、日本文化を中心にし、ハングルのトーンを低くしハングルの文字を小さくし、今、日本人(観光客)が戻り始めた。」「現在、対馬では日本語と同じ位の大きさのハングルの案内。今の対馬は迎合することに精一杯。本来の自分たちのアイデンティティーを失ってしまっているのではないか、と我々は警告している。」とのこと。
地方分権により観光収入に力を注いでいる全国各地の自治体の方々に聞いて欲しい内容です。
これは鳥取県の琴浦町の対応にも通じる話。ここは日本。迎合することが真の国際交流でないことをしっかり認識するべきと思います。
「『新・元寇』来襲で対馬が危ない」3-1(H19.4.23)
http://www.youtube.com/watch?v=GOmkd8HUV8E&mode=related&search=
「『新・元寇』来襲で対馬が危ない」3-2(H19.4.23)
http://www.youtube.com/watch?v=_HQn8AyxqEM
「『新・元寇』来襲で対馬が危ない」3-3(H19.4.23)
http://www.youtube.com/watch?v=qNX5sZfruq0&mode=related&search=
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