[2] 産経/竹島特集「波頭を越えて」

Comments


くっくり
2007/03/14 02:20 PM
ricさん:
コメントありがとうございます。竹島、北方領土、北の核問題、拉致問題、その他もろもろ、日本に軍事力さえあれば(憲法9条がなければ)こんなことにはなってなかっただろうなーと思う問題の何と多いことでしょう。

Kaneganeseさん:
地元紙は熱心ですが、全国的にはもうスルー状態ですからね。
しかし地元の島根県も、3/10の黒田勝弘さんのコラムによれば、県民はかなり無関心のようで……。
http://www.sankei.co.jp/kokusai/korea/070310/kra070310002.htm
ゲーリーさんの頑張りに日本の政府や国民が応えられていない今の状況は情けない限りです。
オレゴン
2007/03/14 11:24 PM
私の実家は、静岡県沼津市です。軍需工場があった沼津は戦争中に
大空襲があり、市街地は壊滅的に破壊されました。
戦後、実家の隣の家族が疎開先から戻ると朝鮮人の家族が庭に
勝手に住み着いていました。立ち退くように言っても聞きません。
警察に言っても、裁判所に言っても何もしてくれなかったそうです。
この朝鮮人家族は、現在でも実家の裏にのうのうと住んでいます。
土地の持ち主は庭の返還を求めたが、高額な立退き料を請求されました。
我が家を含め周りの家は、高い塀で自宅を囲みました。
つまり、この朝鮮人の家は道路に出る手段を失いました。

子供の頃の記憶で、昭和50年代まで近所に朝鮮総連の事務所があったので
先日、実家の母に聞いてみました。
例の事務所の土地も、戦後のどさくさで奪われたらしいのですが
隣の家が裁判を起こしている間、嫌がらせや恐喝を受けたそうです。
自衛手段として高い塀で取り囲んでも、通名木村と名乗る家族は
塀を乗り越え、他人の家の庭を通って道路に出ます。
父が怒鳴りつけると、翌朝には庭にゴミや空き缶が投げ込まれました。
近所の人達も、何をされるかわからないので彼等を無視するしか
方法はなかったそうです・・・
隣の家が裁判に負けた後、いつの間にか総連事務所はなくなりました。
隣の家族は引越し、跡地は(いわく付きなので)買い手が無く空き地のまま
現在では、この空き地は駐車場になっていますが、所有者は在日です。
他人の家を通って外の道路に出ていた一家は、今ではその駐車場に
自家用車を置き、ここから堂々と外の道路にでている・・・

悔しい思いをしている日本人は、全国に大勢いると思います!

某ブログコメントから

http://anti-korea.jugem.jp/?eid=367#comments

上記コメントの内容は、朝鮮人・韓国人のメンタリティを端的にあらわしており、一度譲れば永遠に戻らないことを意味しています。
私自身も何度も信じられないような経験をしていますので、機会があればいつかお話したいと思いますが、人のいい日本人にはにわかに信じられない話だと思います。

朝鮮人・韓国人の多くは自身の利益のためにはためらわず嘘をつきます。しかも彼らの脳内では嘘だったこともいつのまにか真実に変わっていきます。もちろんそんな自覚はありません。だから彼らは本気で真実だと思い込みを嘘を主張してくるのです。

良心的な日本人からしてみれば私の話は極端に見えるかもしれません。表面的に付き合う分には彼らのメンタリティは表には出てこないと思います。
普通に接していれば普通にいい人だったりします。そんな普通にいい人である朝鮮人も利害が絡むと本来の民族性が表に出てきます。

表立ってこのようなことを言えば、レイシストと呼ばれると思いますが、日常的に彼らと接点がある人間なら理解してもらえることです。

情にほだされやすく、つい自己批判にをしがちな日本人は彼らに対する免疫がありません。日本の社会がこれほどまでに侵食されているのはそういった日本人の人の良さがあだになっている気がしてなりません。

最後に「悪魔は天使の微笑みを携えて近づいてくる」という言葉があります。竹島を取り戻すためには、日本人は心を鬼にして朝鮮人・韓国人と対峙しなくてはならないと思います。

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