Comments
- Gくん
- 2006/08/27 09:27 AM
- おはようございます。
そもそも戦争に、責任者なんてあるのかね!! だったら、ベトナム戦争始めた米大統領だって、戦争責任者になってしまう。
職務として教祖様への念仏・祈祷は、まずいと私も思いますよ!
- ab
- 2006/08/27 02:29 PM
- こんにちは。
大作ですね!お疲れ様でした。
ぜひ多くの人に読んでほしいですね。
- aki
- 2006/08/27 10:34 PM
- Gくんさん、ベトナムはアメリカとの戦争時、米大統領をベトナムへの侵略行為を指導したとして「平和に対する罪」を犯した戦争犯罪人であるとし、米国戦争捕虜も同罪でありジュネーブ条約の保護下にないと宣言したそうです。
だからといって捕虜を虐待したわけではなく自発的に人道的対応をすると同時主張したとか。
- お茶好き日本人
- 2006/08/28 12:42 AM
- くっくりさま
大作、お疲れ様です。小生も今年のマスコミの靖国関連の大騒ぎっぷりにげんなりして、ちょっと調べてみました。よってかなりの量ながら、多少予備知識があったので、「ふむふむ」と読めました。
一応、普通に生きればあと40〜50年生きるものとして、先人の尊い犠牲を知り、また良いところ悪いところ両面を知り、不当な圧力に屈せず、平和な状態を保つよう微力ながら全力で努力しなければと思います。
ネットという言論の自由空間を得た今、ますます情報を見抜く力が試されていますね。今は正常な状態にもどっている段階だと思いますが、振れすぎないよう考える必要もあると思います。その環境は今は日本には、それなりにあると思います。紹介されている靖国神社参拝を肯定してくださっている台湾人の方が仰られているように、日本人はそこまで馬鹿ではないことを実践しつづけて、期待を裏切らないようにせねばと思います。
- 名無しさん
- 2006/08/28 07:40 AM
- http://d.hatena.ne.jp/claw/20060330
>日本には憲法裁判所がなく、そのため憲法判断を目的とした裁判を起こすことができない。よってこれまでのいわゆる靖国裁判における原告の主張は「公職者による靖国参拝は違憲であるので中止を要求する」といったものではなく、すべて「精神的苦痛を受けたので慰謝料を請求する」というものになる。必然、その判決主文に違憲判断が記述されることはもとよりありえない。とはいえ、その判決の根拠になる違憲判断は示さざるをえず、おのずと傍論に盛り込まれることになる。これは傍論に示した違憲判断が主文を支えているということであって、主文のみが有効で傍論が無効であることを意味しない。こうしたことは裁判に関わった原告、被告、裁判官らはみな承知の上のことであり、おそらく教科書検定官もそれを承知しつつ意図的に無知のふりをしているのだろう。なかには、そうした事情を知らず、違憲判断を示した傍論が法的に無効であると本当に信じ込んでいる者もいるようだが。
つまり今現在クリスマスにパーティを開いてもキリスト教徒だとみられることはありませんが。
靖国神社に関してその教義が広く流布し国民の多くが知るようになると政教分離の原則に触れるようになるということです。
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