[2] 『天皇』を『日王』と呼ぶ韓国メディア「諸君!」06年4月号&慰安婦問題でまた…

Comments


namio
2012/05/16 11:01 AM
↓どんな映画なんでしょうか?

片岡孝太郎、昭和天皇役で24年ぶり米映画出演 西田・桃井らベテラン勢もhttp://eiga.com/news/20120516/3/

[映画.com ニュース] 歌舞伎俳優の片岡孝太郎が、ピーター・ウェーバー監督がメガホンをとるハリウッド映画「エンペラー(原題) Emperor」に、昭和天皇役として出演していることがわかった。
弥勒微笑
2012/05/16 12:29 PM
くっくりさん、こんにちは。

NHKの大河ドラマ「平清盛」は、放映開始前から、皇室を「王家」と呼んでいることなどで、ずいぶん批判されていましたが、どうみても「革命思想」を基調にしているような感じがします。

例えば、ちょっと古いですが、3月頃の第11回では、妻の明子の病死に取り乱す清盛に対し、家臣の平盛国が、「恨むなら朝廷を恨め」と言って諌める場面がありました。

「朝廷を恨め」とは、なんというあからさまな革命思想でしょう。
共産主義者たちの国家転覆の思想と同じです。
平清盛を描くのに、このような台詞が本当に必要なのでしょうか。
清盛の家臣が本当にそのようなことを言ったのでしょうか。

国民から受信料を徴収するNHKが、こういうドラマをやる必要があるのでしょうか。
出演者の衣装にしても、時代考証を無視した薄汚い衣装をわざと着させ、日本(当時の日本文化)をわざと貶める演出をしている、という批判も聞かれます。

昔の大河ドラマは、見ていてもっと楽しく、そして見る人の気持ちを高揚させるものがあったと思います。
今回の「平清盛」は、見ていて、なにか得体のしれないモヤモヤしたものを感じます。
なんだかうまく言葉に表せない、とても嫌な感じがします。
NHKの制作方針に大いなる疑問を感じる「大河ドラマ」です。

ということで、この回(11回)まではいちおう批判的に見てはいましたが、この回以降、完全に見るのをやめました。



なお、いわゆる「慰安婦問題」での野田首相の「知恵を絞って対応」発言には怒りがこみ上げます。そもそも無い知恵を無用なことに絞らないでほしいです。
ひっそり
2012/05/17 11:36 AM
こんにちは

河野談話は公式否認済では? http://twitter.com/#!/dagasikasi_krw/status/202583575034470400

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