Comments
- VOW李の吐いた率
- 2012/02/06 09:15 PM
- まだ録画を見てませんが、残念なのは、人権狂育のメッカである大阪が道徳の最後発地帯で、その結果が云々とやっていただきたかったですな。
私が通学を余儀なくされた(母校とは言いたくない)中学が、道徳の時間を途中から人権と呼ぶようになりまして、卒業後大分たった6年前秋にいじめ自殺がありまして、しかも当時の校長が自分の旧担任でその辺をついて欲しかったですな。
勝谷も尼崎でやってたそれを嫌って灘中に進んだそうで。
- 青二才
- 2012/02/06 10:49 PM
- 「修身」の教科書を作る際に紹介したい人物として、ふと「敵に塩を送る」で有名な上杉謙信が浮かびましたが、それは諸外国との交渉事では「宋襄の仁」となってしまいますので些か問題かも知れません。
例えばこれを以て何の成算も無く北朝鮮に塩ならぬ大量の食料や資金援助を行う事には私は大反対ですし、書き起こし中で儒教に言及している李英和氏も、はっきりしませんが反対だったと思います。
この人物は外国人参政権運動に熱心な点は要注意ですが、面白い一面があるようで、ウィキペディアには以下の記述があります。
「1997年(平成9年)、北朝鮮の最高人民会議代議員選挙に金正日に対抗して立候補届を在日本朝鮮人総聯合会に郵送したが、受け取りを拒否された」
>日本の政治家はよく嘘をつくとか道徳心がないとかってイメージは前からありましたが、はっきり言って民主党政権になってからますますひどくなってませんか?
私は、国会議員たる者国益を護る為の嘘は、ついても已むを得ないと思います。当然、私利私欲の為の嘘は論外です。
そういう意味で、例えば私の支持する政治家が何かしら嘘をついたとしても(多かれ少なかれ嘘はあると思います)それが国家国民の為の已むを得ない嘘であれば取り立てて非難はしません。メディアはその辺を履き違えている面があるのでしょうか。
谷垣総裁がしばしば引き合いに出す「民は信なくんば立たず」は、メディアには政局発言として解釈されがちですが、それはむしろメディア自身に対する国民の信も地に落ちている現状を暗に示す、象徴的な事例ではないかと思います。
「人知らずして怒らず、また君子ならずや」
- 大阪の女性
- 2012/02/06 11:20 PM
- こんにちわ
いつもお疲れ様です。
日教組のこれを読んでひっくり返りましたww(; ̄▼、 ̄;;)
- sss
- 2012/02/07 01:29 AM
- これ読んでびっくり!です。
こっち方面の人たちってやパリ脳内妄想で生きてるんでしょうか…
http://www.mbs.jp/news/kansaiflash_GE120206175600537256.shtml
>>「僕(注:58歳。敗戦67年)の場合は出身が長崎だから高校時代、原爆の被害にあった。先生が亡くなっていった。単に1人の人が死んだのではなく、十数万の人が長崎で亡くなった。ひとりひとりの人生があって、一生懸命、平和学習やってきたから、君が代が入ってきたら矛盾する」(元中学校教諭 川口精吾さん)
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