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- gdhdg
- 2008/11/28 11:23 PM
- 麻生を始め森英介等の国籍法改悪に対する考察について。まず、何故現在の事態が引き起こされているのかということについて遡って貰いたい。まずこの麻生が総理に就任する前に、福田が電撃的に辞任を告げたというニュースについて覚えている者はいるだろうか。この福田はもともと売国福岡部落民、古賀誠をバックに持っている政治家ではあったが、人権擁護法案の制定に対する表明に賛成も否定もしないという国会答弁を行った頃から自民と公明の足場が乱れ始めた。福田の意思は古賀と波長が合わないことを証明し、それは売国寄生虫、公明党にとっても同様だったからだ。公明は氷山の一角で、あらゆる工作員がスパイ代わりに全ての政党に潜伏していることは周知の事実だ。公明の支持母体である創価や、カルト団体統一教会の信者の議員が全くいない政治政党が既存の与野党にいると果たして考えられるだろうか。答えはノーだ。至る所に癌細胞として点在している。この癌どもは、ある一定以上の刺激を受けることによってトランスフォームを行い、悪性新生物としての売国活動に移行する為に用意されているわけだが普段はその本性を現さないが、民主主義的な抑圧効果が期待できない場合に限ってその行動制約を外すことができるのだ。自民党が単独では政権を取れなくなった時期、カルト団体公明党と連立を図ったことを思い出して欲しい。この連立という手法は、そのまま従来の国民の意思反映を期待した政治政党を選ぶ趣旨を大いに歪め、有権者よりも党利を優先させやすくする為に強行されたあからさまな手法であると言える。まず、連立構想の所以、すなわち何故自民が議席数を減らしてきたのかと考えれば、不良債権の改善が図れない、バブル(同和利権の焦げ付きの疑い)の借金が1000兆以上にも上る、株価の暴落が止まらない、アメリカの軍事予算に補正予算を組まされる、在日どもが更に血税の投入を要求するなどだ。これらの問題に対する無能さは、少子高齢化に突入しようという時期にあって自民党の対応は非常に鈍かった。というよりも、実際に無能だった。そこに更なる売国朝鮮人、小泉チョン一郎が出現し、上記の問題を克服するなどと称して出鱈目極まりない改悪を至る所で始めたわけだが、これがまたとんでもなく無駄な改悪だらけである事が、間抜けにも小泉が辞任する頃になってようやく周囲が気が付くようになったことも問題だ。最も悪評久しいのは後期高齢者法案ではあるが、貧乏人国立大学入学排除としての学費値上げ、先進国最高額の高学費私立大学利権の保持から、己が部落民である為の部落事業利権、これは年間約20〜30兆円近くにまで昇ると言われてはいるが、これには聖域認定し(集票システム保全の為)、ダイエーを朝鮮会社ブラクバンクに売り飛ばす、靖国カルトを奨励し、国民洗脳を諮る、郵政民営化で個人資産流出を諮るなどの売国など、いちいち数え上げていけばキリがないのだが、これらのことを総括していけば、国民の期待の反映ではなく、自民党と公明党の党利が第1であり、それに相応しい暴政であったと結論付けらることだろう。
連立を組んで政治を担当する例は海外にも散見はされるが、しかし特定政治政党の繰り返しを際限なく繰り返しやすい傾向があること、また、政治的対抗勢力の台頭が1党に集約させづらい為、企業が吸収合併を繰り返すように小政党をどんどん飲み込んでいく構図になるわけだから、最後は政党が1つしかなくなってしまう危機的状況も考えられる。独裁体制の誕生だ。いや、十分に考えられたはずだ。そもそも連立事態が危険なわけで、この政治的堕落を1歩認めてしまったが為に、今日の国民的苦労と悲劇が繰り返される結果に陥った訳なのである。更に尚悪いことに、あからさまに政教分離を侵害しているインチキ宗教公明党と組んだ為に、宗教を利用した寡占化を形成するのに都合がよいと、この腐れ自公どもが学習したことも災いした。すなわち、小泉チョン一朗のあからさまな暴政も愛国心やら靖国やらで宗教として強引に正当化すれば、この腐れ公明の政教分離違反も力押しで通り、一つが通ればあとは芋づる式に乗っけていけば言い訳であるから、実際にそのように売国や改悪が促進された訳だ。安部、福田、麻生と続く流れでやはり変化していないのはこの寄生虫的なダニである創価学会の影響が極めて大きいが、問題なのは、この腐れ公明が今回の国籍法改悪などの偽善行為、ペテンを働いたとしても、別段自民党は国民の都合で選ばれている政治政党ではなく、連立して頭数と己の地盤、公明の宗教信者の地盤、在日地盤で形成された悪性新生物としての前提で既に存在を支えられている訳なのだから、森英介が国民の声がうるさくてたまらん、馬鹿な奴等だと文句を言っているのは別段当人が精神病であるなどの問題ではなく、実際に国民を宛てにしなくとも己の議員継続の見通しはついていることの証明であるのだ。従って、自民のように部落民どもの集団表をまとめて金で買いあさり、地方(朝鮮部落)票の比重を重くするなどの民主主義の外堀を埋めていく工作については大昔から散々批判され続けてきたことではあるが、このことについて結局放置され続けられていたことも原因の一つだろう。20兆以上にも上る部落利権を手放さない理由なんて全く簡単に結論付けられるだろうが、もちろんこの腐れ自公の票集めの為の利権工作に過ぎず、低知能のサルどもが俺たちの麻生だなんてほざいているこの部落野郎も日韓トンネル構想で麻生セメントに部落民(朝鮮人)事業をやらせようとする裏工作を今現在も働き続けるペテン師に過ぎないということなのだ。よく考えて欲しい、総理大臣が果たしてそこらの一市民の都合を真面目に考えると思えるだろうか。まず有り得ないだろう、むしろ組織票に頼っている福岡部落民議員は一人間(一個人)の都合なぞゴミ同然にしか考えていないはずだ。私が再三に渡って警告してきた日本中の朝鮮系部落は元々利権によって組織票を見込める場所であり、それは元々自民の地盤であって、真に国民が期待する政党像とは全くかけ離れたものであることをまず理解してもらいたい。即ち、民主主義的な政治は元々自民党は行わないようにできているのだ。集票システム自体が違うのだ。FAXで文句を言われた森が怪訝な対応を取るのはその議員だけでなく、その議員を増産し続ける福岡部落、千葉部落の如き劣等人種の住処や在日財閥(土建屋全て)から自然発生していることを忘れてはならない。層化の集票システムは囲いの信者だ。牧場やらビニールハウスで促成栽培された信者どもが出荷されると自動的にアホみたいに集票してくれるが、これは前述の自民集票システムとは差を持つことを考慮されたい。しかしながら共通点はあきらかで、部落利権、部落洗脳なのだ。これらの口先だけのペテン師ども、劣等人種どもとその代表である腐れ議員どもを例え一匹単位で攻撃しても始末に終えないことが段段と理解できるだろう。国籍法の改悪もまた氷山の一角に過ぎない。最近では都心部にまで麻生信者、恐らくは統一教会であると考えられるが、それらの劣等人種どもが様様なペテン行為を繰り返し続けているのだ。自民党の政治的堕落は今に始まったことではなく、そもそもの成り立ちからしてそうだ。これらの腐りきったダニどもを浄化するにはそもそも奴らの支持基盤を破壊しようと努めることの方が尚一層効果的だろう。東京で言えば荒川の部落民や中野、多摩、足立などだろうか。日本全国で反朝鮮人という行動に出れば、自ずとこれらの朝鮮人利権は浮上してくるものだ。
政治腐敗は今に始まったことではない。新しい政治政党というのは、誰でも立候補するなり、立ち上げて決めればよい。これらの巨悪との決別を国民一人一人が真剣に考えるのならば、何をしなければならないかはだんだん分ってくるはずである。
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