Comments
- kanae
- 2009/05/09 02:50 PM
- ゴメン、肝心な資料を貼ってなかった。。。
外務省>日ソ・日露間の平和条約締結交渉
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/hoppo/hoppo_rekishi.html
↑コレにも一通り目を通してください。
- 忍剣
- 2009/05/09 08:21 PM
- こんにちは初めまして「くっくり」さん、忍剣と申します。
すみません今までずっと「くっきり」さんだと思ってました。
青山繁晴氏は最近、「中川前財務大臣の酩酊謀略会見」の裏を暴いたり、最近非常に目立った活躍をしておられるようですが、
私の個人的な印象を申し上げますと、
青山氏がレギュラーとして活躍しているスーパーニュース関西という番組の他の出演者や司会者および番組の性格というから考えると、
青山氏があの番組にレギュラーで出ているということ自体が非常に不自然な感じがします。
日本のマスコミは、(特にスーパーニュース関西のように極めて左傾化した番組の関係者の場合)
「左よりのコメンテーターやキャスターばかりだとバランスが悪いから保守系も出そう」等という
常識的な感覚は到底持ち合わせていないと思います。
勝谷誠彦氏もそうですが、青山氏も根本的なところでは間違いなく「民族的・政治的なアイデンティティは反日勢力の身内」であり、
一種のガス抜き(あまりにも保守的な意見を封殺すると世論の反発が大きくなるため)のための役割を番組内で果たしているだけのような気がします。
勝谷氏や青山氏がもしいなかったとしたら、日本の反日マスコミに対する日本人の反発や不信は今の比ではなかったはずです。
女系天皇に諸手を挙げて賛成した高森明勅のように、偽装保守の反日勢力は、「決定的な瞬間」が来るまで自らの正体を明かすことはないと思います。
(小沢一郎と民主党の飼犬である勝谷氏の場合、既にバレバレですが)
「特亜を口汚く罵ることで日本人のナショナリズムが高まっても、
その高まったナショナリズムを反米の方向に向かわせてしまえば、おつりがくる」
これが「偽装保守の反日勢力」の本音だと思います。
戦前・戦時中の我が国でこれと同じことをしたのが尾崎秀美のような国体の衣をかぶった共産主義者=革新右翼勢力ですが、
日本の偽装保守の中には、「もう一度日本をアメリカと戦争させたくて仕方がない連中」が多数存在していることを我々は自覚しておくべきではないでしょうか。
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