Comments
- 抗議
- 2009/05/05 08:44 PM
- >性急な反米右翼こそ真の売国奴でしょう。戦前と同じ間違いを犯そうとしているのですから。戦前も石油や最新技術をアメリカに頼りながら、アメリカに喧嘩を売る愚を犯した。
性急に反米に転じる事は愚かだとは思うけど、戦前と混同するのも愚かでしょう。
あの当時のアメリカには戦争をしなければいけない大きな事情があったわけだから。
第一、喧嘩を売ってきたのはアメリカでしょ。
- 抗議
- 2009/05/05 08:47 PM
- 誤解を招いたらいけないので補足しておきます。
現代のアメリカにも開戦したい経済的事情はあるが、日本と戦争を始めることは考えにくいでしょう。
- 番傘
- 2009/05/05 10:13 PM
- くっくりさんの労作はよく拝見しています。
たかじんの委員会は辛抱氏が中川さんを小馬鹿にしてからはみていません。
安倍元総理には 非常に期待していますが 「単に現行憲法の改正で良し」とされているのなら 賛成できません。
私は昭和二十年に戻って 帝国憲法から合法的に再出発するのがよいと思います。
- 腰抜け外務省
- 2009/05/05 10:19 PM
- どうも米国とのスタンスについて議論がループになっているような気がしますが。
反米であろうと、親米であろうと、米国を我国の同盟国としない限り、我国の安全保障は成り立つのでしょうか?
私には「反米」、「親米」と言うのはカレーの甘口、辛口程度の違いにしか思えないのですが。いづれにせよ我々はカレーを食さなければならない。さもなければ日本と言う国家の安全保障は成り立たない。
そこで甘口がよいか辛口がよいかで議論を重ねても、所詮はその時の状況いかんにより、辛口のほうが良い時もあれば、甘口のほうが良い時もあるのでは?
それとも米国抜きで日本の安全保障を確保すべきとおっしゃる方は、西方と東方の両方に備え、かつシーレーンの防御も独力でこなすのに必要な兵力、予算をどの程度見積もっておられるのでしょう?
威勢が好いのは結構ですが、何事も計画的にと言うところでは??
- unknown_protcol
- 2009/05/05 11:50 PM
- 最近503エラーが出ていて何事かと思えばこのコメント数。
一寸ずれているかも知れませんが、占領憲法に関してこんな記事を最近見つけたので参考になればと思いリンク張りと引用をば。
赤池まさあき氏のブログより。
http://blogs.yahoo.co.jp/masaaki_akaike/58661996.html
>>抜粋・引用開始
●憲法改正を発議できる国会議員が改正を訴えることができない!?
なお、国会議員の憲法改正論が、現行憲法99条「天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。」に違反しているという批判があります。かつて日本共産党機関紙「しんぶん赤旗」2003年3月19日号に、石原都知事への新憲法制定論への批判として取り上げられています。http://www.jcp.or.jp/akahata/aik2/2003-03-19/2003-0319faq.html
国会議員の憲法改正論が「憲法尊重擁護の義務」違反とすれば、同憲法第9章第96条の憲法改正条項、国会議員だけ持つ憲法改正発議をどう解釈すればよいのでしょうか。憲法の条項同士が矛盾しています。
<<引用ここまで
と言う訳で、あの占領押し付け憲法にはかなりの矛盾が潜んでおるようです。
[5] comment form
[7] << [9] >>