Comments
- ぶーん
- 2007/04/14 07:43 PM
- ブログはできるだけ気楽にやっていきまーす。
しかしくっくりさんのところのコメント欄は、コメント欄だけでブログができそうですね。いつも律儀にコメント返してくれることに感謝しながら、感心しています。
- くっくり
- 2007/04/15 12:17 AM
- オレゴンさん:
またまたご教示ありがとうございます。「アメリカ!北朝鮮を何とかせぇよ!」と思う反面、ロシア、中国などとのそういう事情が絡んでるとなると、一概にそうも言えなくなってしまいますね。世界情勢というのは本当に複雑にいろんなことが絡んでるんですね。私なんか単純ですからいちいちマスコミ報道に踊らされてしまいますが(^_^;
>TVや既存のメディアは本当のことは報道しないということなのかもしれませんね。
無知や情報不足でそうなってるのか、あるいはわかっててやってるのか、どっちなんでしょうねぇ。
- 3児の母
- 2007/04/16 09:44 AM
- いつも読みごたえのあるエントリ、ありがとうございます。
今日の結論、個人的にとても考えさせられる物がありました。
実は私は、家族に麻薬中毒患者がおります。
彼女は十代の頃に興味心から大麻に手をだし、もっと強い刺激を求めてエスカレートし、二十代で覚醒剤にも手を染めました。
当時は家族も悩み、毎日のように言い争いになりました。
数年前に結婚したので、もう治ったのかと思っていたのですが、新居に遊びに行って呆然としました。
庭には大麻が栽培され、部屋のあちこちにパイプや注射器が…。
結婚相手は知っているのかわかりませんが、あまりにも堂々としているので、もしかするとお相手も一緒に麻薬をやっているのかもしれません。
家族にそういう人間がいて思ったのは、麻薬をやめさせるのは本当に難しい、と言う事です。
他人に相談も出来ない、できるとしたら警察ですが、もし逮捕されたら残りの家族にも影響が出る事を考えると、それもなかなかできません。
(私の家族も、姉の縁談に影響が出るのを恐れ、最後まで警察には相談しませんでした)
結局は「最初から手を出さない、ださせない」に尽きるのだと思います。
その為にも、マリファナなどの比較的入手しやすいドラッグにこそ、注意を払うべきなんです。
よくマリファナは害が無い、なんて言う人も見かけますが、マリファナに手をだす人は、法を守る気持ちが低いので、結局は他のドラッグにも手を出す可能性が高いのですから。
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