Comments
- すぷー
- 2012/02/01 12:53 PM
- 一度思いこむと絶対に意見を変えないって人いますよね。
その思い込みにどこまでちゃんとした根拠があるか検証出来ればい
いのですが。
意外と根拠のないプロパガンダを鵜呑みにしていることがあるので注意が必要です。
政界・外交は騙し騙されの魑魅魍魎の世界です。
真っ当で意見が正しければ国がよくなる-とはならないのが現実でしょうね。
- 一寸一言
- 2012/02/01 02:05 PM
- 自己のブログで他者のブログの管理人を罵ると云う光景をしばしば見かけます。それもあまり行儀の良い事ではありませんが、管理人が必ず見ることを知っていながら、そのご当人のブログで他の人へのレスポンスの中で悪し様に罵るという行為は、作法の悪さに加え悪趣味が過ぎるのではないでしょうか。決着済の事であれば尚更です。
- くろぢょか
- 2012/02/05 01:27 AM
- >くっくり様
アタマを冷やしてきました。
「あの時は」そう思ったとは、「え?ウソだろ」と思ったときです。この「ウソ」という言葉がそもそもまずかったですね。「違うだろ」の意味で日常の話し言葉を使うことが多いのですから。
「あの時」のつもりで最後まで書いたことをお詫びして訂正します。くっくりさんが訂正された際に「疑ってませんよ」と書いたのは「ウソ」ではない、ただし、橋下氏反対派の意見が多く整理のつもりでつい思い込みで断定されたのだろうなという前もっての推察通りのことで何ら変化はありません。「あの時は」え、違うだろ?と激しく思ったのです。
私の文章の最後の「ウソ」はどう見ても「虚偽」の意味に読めますからこれはまずかったですね。
せめて「結構な事件だと思いました。」とやるべきだった。
ここらあたり、弁解させていただくと、お一人お一人とお話していたつもりが次々と返事が来る、余裕がなくなったところ、うかつにも言及した橋下氏(実は市政レベルではいいんじゃないかと思う一方、たかじんや三宅さんの読売グループのいかがわしさに疑念を抱いているので積極的には関心は抱かないが、まるきり無関心になれないわけです)についての話での煽り(これはブログ主が記載を許すわけです。個人的には切ってほしかったですね)にムッとしてしてしまって、私の地方の話し言葉「ウソやろ(違うやろ)」を不注意に用いたのが私の落ち度と認めます。
>一寸一言氏
上述のように、「あれ?」と思われる情報の洪水(私にとっては)の中でやらかしたことです。今となっては品の悪さは認めるしかありませんが、ご容赦くださいますね?
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