Comments
- 補足
- 2008/12/07 05:48 PM
-
上記の書式例への水間氏の返答です。
なお、明日のチャンネル桜で今後の国籍法改悪に対する対処方法について話されるようです。
==================================================
在外邦人様 (水間政憲)
2008-12-06 06:12:27
請願法について、御立派なフォーマットを示して頂き有難うございます。
今の日本は、先の大戦で敗退したとき以上、いや有史以来の危機的状況と認識しております。
「国籍法改悪」は、中・韓に悪用されることが歴然としています。
「認知」は、書類審査だけですので、偽装大国の中国人が関係した「虚偽書類」の方が、正式な「実子関係書類」より完璧なものが提出されることは容易に想像できます。
今回の閣議決定からの流れは、文民による「クーデター」と認識しても間違いないでしょう。
このクーデターは、内閣と国会両方への請願法に基づく「請願」を拒絶できる日程での強行採決でした。
それは、「請願法」を恐れていたなによりの証拠です。
日本解体勢力の嫌がることを皆さんと共に歩み、この日本を守り抜きましょう。
在外邦人様の「請願書」は、間違い御座いません。
日本国内は近々呼びかけますので、在外邦人様の海外ネットワークが御座いましたら、海外から多くの「請願書」が麻生総理に届けられることを願っております。
今後、「重国籍」が審議されようとしています。
その根拠に、ノーベル賞受賞者「南部博士」を利用しています。
南部博士が、「必要ない」と平沼赳夫先生に手紙を出して頂けないでしょうか。
ネット転載フリー
==================================================
- teatimemail
- 2008/12/08 02:07 AM
- こちらにも少しほど
現在麻生さんにも景気対策を迅速にするなどしてもらってがんばってほしいです(景気が少しでも回復すれば支持率は回復するでしょう。日本は有る意味そういう国です)
ただ上のほうで少し揉めていますが、今回の国籍法問題、法務関係の人選に誤りはあったとしか言いようがないのではないかと思います。
閣議決定の件(メクラ版:禁止用語かもしれませんが)は確かにいけないことですが、現在のシステムではありえないことでは無いと思われます。(これはシステムの問題で改善の余地ありです。)
しかし、議事録を見ると閣議決定後も衆議院の法務委員会委員長と(山本幸三)氏、議案提出者に当たる森英介法務大臣が積極賛成者の為に成立してしまった状態だと思います。もしこの2つのポストに人を得ていたら、今回のこの改正国籍法は成立しなかったやに私は思えます。
その点で麻生さんのこのポストに対する人選の問題(軽視)は否定できないと思います。
議事録については以下を参照ください(稲田議員が奮闘しています)。
http://www.shugiin.go.jp/itdb_kaigiroku.nsf/html/kaigiroku/000417020081118003.htm
[5] comment form
[7] << [9] >>