Comments
- minase
- 2007/05/05 02:59 AM
- あ…
偉人の名を違えるとは恥ずかしい。
白洲次郎です。「?」がつくようです。
IMEに登録しとかなくちゃ。
- ヨシ
- 2007/05/06 10:52 AM
- いつも楽しく読ませていただいております。
4月28日を主権回復記念日の制定することには私は反対です。
政府として主権を行使することが可能となった日であるかもしれませんが、沖縄や小笠原諸島はアメリカの統治下から抜け出せませんでした。沖縄や小笠原の方々は4月28日を主権回復記念日だから祝えと言われても祝うことなんてできないでしょう。くだらないイデオロギーから昭和の日を祝えないというのは論外ですが、沖縄や小笠原の方が4月28日を祝えないことには明確に根拠があります。祝日とするからには基本的には全ての国民が祝える日とするべきです。
そして、北方領土。未だに日本の元に還ってきていません。私たちは拉致問題を通して、完全解決こそ終結であることを学んでいます。被害者5名が帰ってきた10月15日が「拉致問題解決の日」ではないように、4月28日も主権回復記念日とはなりえないと思います。日本国の真の主権回復記念日はまだ見ぬ北方領土領土問題解決の日ではないでしょうか。
- くっくり
- 2007/05/06 03:13 PM
- ヨシさん:
コメントありがとうございます。
>沖縄や小笠原諸島
そういう視点で考えたことはありませんでした。反省……(T^T)
- 寅さんネコ
- 2007/05/07 02:38 PM
- 『台湾でも、東中野先生の本は翻訳されているのか?』
金美齢さんは、南京事件を否定しているし、
台湾の高校の新しい教科書では、南京事件の記述を減らしたりしているようなので
さぞや、台湾でも
東中野先生の『南京事件「証拠写真」を検証する』の
翻訳本が話題を呼んで、
文壇やネット上で
白熱した論争がまき起こり、その世論の圧力が
教科書の 南京の記述を減らしたりしたのかと想像したので
台湾のネット上から、その白熱した議論の様子を調べてみようと考えました。
( もし台湾でも東中野先生の
『南京事件「証拠写真」を検証する』
という本が翻訳されて、出版されていれば
台湾のネット上(中国語(繁体))でも当然話題になっている可能性が高いと思われます。)
結論から言えば、台湾のネット上ではまったく東中野先生のこの本は話題になっていないみたいなので
(拍子抜け・・・、一応検索ツールのそれぞれ10ページ分まで調べてみましたが...)
(検索日時2007年4月17日)
おそらく、この時点では翻訳されている可能性は低いと思われます...
詳細は以下のサイトから
http://adon-k.seesaa.net/article/33475443.html
ADON-K@戯れ言
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