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- 2006/08/20 09:31 AM
- >こつこつさん
レスどうもです。
ちょっと記憶があいまいになってるところがあったので、探して見たんですが。
<以下引用>
三十日発売の独雑誌「シュテルン」は、ドイツ国内のすし屋四十二店で実施した調査結果として、
「すしの20%は病原菌だらけ」と報じた。
同誌は専門機関に委託して、サケのにぎりと巻き物、それにマグロの巻き物の、
合わせて百二十六個を検体として、病原菌の繁殖状況を調べた。
その結果、二十六個から「危険な水準」とされる百万個超の大腸菌などが見つかり、
うち五個は「絶対に許容できない」一億個を上回った。
<引用終了>
すいません。新聞でなく、ドイツの雑誌でした。
2000年11月30日発売のモノ。
日本では読売オンラインが引用とのこと。
>フランスにはすしを扱う店がかなりあるんですが
味を占めて、各国に店を作ってるようですね・・・。
アメリカの店で「女体盛り」を日本の文化だとやってた馬鹿店主も韓国人だったような。
- こつこつ
- 2006/08/20 06:32 PM
- これは大変失礼しました。ドイツのほうが問題の元祖みたいですね。ネットで検索したら、独・仏以外にもロシアで同様のことが起こってるようで、結構ワールドワイドな課題になってますねぇ。
対策としてフランスではJETROだったかが、認定マークを考案し、きちんとした料理を出すと判断できる店にはそのマークを貼ってもらうということで、差別化を図ろうとしていました。
あと、個人的には以下の3点に当てはまる店は偽物だから入るなと仏人を微力ながら啓蒙しています。
1.スシとヤキトリのみでメニューが構成されている
2.みそスープをレンゲで飲ませようとする
3.店員がなぜかはっぴを着ている
月並みですけど、日本食ブランドを守るためには日本人自身が目を光らせて声を上げないとな、と思います。
大分主題とずれたようでくっくりさんすみません。
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