Comments
- はたはた
- 2006/06/30 10:12 AM
- いつも勉強させていただいております。
ところで、“「選挙権ほしいなら帰化を」 県会議長発言”の記事ですが、リンクへ飛べば「広島県」のことだと思うのですが、あの記事のコピーだけではどこの県議長さんがきっぱりいったのかわかりません。
今後、記事のリンクが切れることを考えると、タイトルの横に(広島県)とでも入れておいて下さるとありがたいです。
- くっくり
- 2006/06/30 12:37 PM
- 皆さん、コメントをいただきありがとうございます。
取り急ぎ、はたはたさん:
おっしゃる通りです。わかるようにしておきました。
- にゅーすれんじゃー
- 2006/06/30 07:16 PM
- はじめまして。
北朝鮮は日本を世界を馬鹿にしているとおもいます。
経済制裁を即実行。
日本政府は強い態度で交渉に挑むべきです。
また遊びに来ます。
- 笹団子
- 2006/06/30 11:01 PM
- >崔成竜代表のコメント
彼の背後に北鮮の影アリと思っていましたが、実はすごい単純な理由で日本との連携を嫌がったようです。 今更後悔するところが朝鮮人たるところでしょうか?
木村幽囚記: ( ´H`)y-~~拉北者
http://kimura-nobuo.cocolog-nifty.com/laboratory/2006/06/_y_5a83.html
- 樹姫
- 2006/07/01 12:27 AM
- 「拉致ではなくて偶発的に・・・家が貧しかったから・・・」
28年音信不通だった息子の口から出てくる奇怪な物語を、お母さんは不思議そうに見ていましたよね。
「この子はさらわれたのに何を言ってるんだろう?」って。
誰もが拉致だと確信しているのに、誰も「うそ」だと言えず、滑稽な北の作り話を神妙に聞かされてる光景は、異常そのものでしたわ。
28年ぶりに遭えたのにまた引き離されて、母は再び違った苦しみを味わうことになりましたね。
横田母や有本母達が、炎天下に座り込みをし、雨の日に署名活動をし、海を渡り訴えたからこそ、金家族は再会できたはずです。日本も3家族が帰国できてはいますが、では、いったい誰が横田母に娘を抱きしめさせてあげることができるんでしょうか?
横田父が死にものぐるいで孫娘に逢うことを我慢してきたのに、こんな茶番劇は哀しいです。
早紀江さんは本当に悔しいでしょう。
増元弟さんが、「めぐみさんが幼い時の頭の怪我の話は、4年前にはでてこなかった。今回はじめて話しに出てきたのは、改めて近くにいるめぐみさんに確認したのではないか?」と話していました。
元夫が、「死亡したんだ」と何度も繰り返せば繰り返すほどに、めぐみさんは絶対に生きているんだと、改めて強く感じました。
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