Comments
- 煬帝
- 2006/04/02 11:20 AM
- 外務省は自分でリークして、知らぬ顔で調査委員会なんか立ち上げてるのでは、と思いました。
買い被り過ぎかな。
- d
- 2006/04/02 02:04 PM
- 読売のような姿勢をジャーナリスト宣言というんですよ
朝日は何やってんでしょうかねw
- まっこう
- 2006/04/02 05:52 PM
-
長子優先はやめてほしいですね。
そういえば、今日の中日・東京新聞の社説は酷いですね。
http://www.chunichi.co.jp/sha/index.shtml
- さぬきうどん
- 2006/04/02 11:32 PM
- >まっこうさま
同感です。中日・東京新聞の社説は酷いものですね。
きちんとした批判は、松尾光太郎さんにお任せしたいと思います。
http://blogs.yahoo.co.jp/kabu2kaiba
突っ込みだけ書いておきます。
以下、引用は中日新聞社説から。
>…イスラム文化を見下した問題の風刺漫画を掲載したメディアの関係者は「表現の自由」を唱えます。
イスラム文化を批判する「心の自由」は保持されるべきです。『悪魔の詩』を翻訳した日本人の研究者が殺されました。多分イスラム教徒に。そういうの許されるの? 「心の自由」以前の問題なのでは。
> 不思議なのは小泉首相が日の丸、君が代の強制に何も言わないことです。入学式や卒業式で「日の丸掲揚に起立できない」「君が代を歌えない」という先生が処分され、「心の自由」が押しつぶされています。反戦の落書きをしたりビラを配ったりした人が逮捕されています。
◆「心の自由」「内心の自由」は保障されていますよ。下らない裁判やってますよね。自由だからです。
> しかし、国王の権力を法の力で制限しようとしたのが近代憲法の淵源(えんげん)です。憲法が保障しているのは「権力からの自由」であり、権力者の自由ではありません。それは政府や権力者を規制する原理です。
権力者を縛る憲法を、首相という最高権力者にかかる制約をはねのけるために持ち出すのは矛盾です。
◆それを中国や韓国から干渉されている?國参拝反対に同調する根拠にするとは、頭がおかしいと思います。憲法以前の話で、独立国家なら「NO」なんですよ。
> 「およそ立憲の政において君主は人民の良心に干渉せず」−百年以上も前の政治家、井上毅がずばり言い切りました。
◆このコメントは、井上毅をだしにした牽強付会ですね。井上毅は明治憲法の策定に深く関わった人です。小泉氏は何も「人民の良心」に「干渉」なぞしていません。
この部分は許しがたい記述です。中日新聞社説子(名は体をあらわすでしょうか?)、アホ。
> (映画「白バラの祈り」に触れて) 時代は違いますが、何となく類似性を感じさせる日本の現状に対する不安が、人々に映画館へ足を運ばせるのではないでしょうか。
◆妄想です。昇天されてますね。「心の命ずるまま」に闘ったゲッペルスや多くのドイツ国民のこと考えたらどうでしょう。「こころの自由」「内心の自由」を尊重するのなら。
長々失礼しました。
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