[2] 「NHK台湾番組に事実は1つもない」5・30デモのご案内

Comments


おばさん
2009/05/27 02:19 PM
NHK、JAPANデビュー、二回目の「天皇と憲法」も 反天皇思想で貫かれて、酷いものでした。
このシリーズが3年続くのかと思うと、ぞ〜っとするばかりです。NHKはこの「JAPANデビュー」と、「天地人」で犯罪と言われるサブリミナル手法を使っています。
不況下でも国民の血税と受信料によって、職員報酬は高額収入が保証され、決して下がることはあないNHK。...中国に媚びる財界人がトップをやってる今のNHKには、受信料支払い拒否運動を起こす必要を感じます。
おれんじ
2009/05/27 07:02 PM
おぉ!7月号が発売されましたね。

黄先生はチャンネル桜の番組でも前回のデモでも「真実は一つもない」とおっしゃっていましたね。

私は数年前に拓大で黄先生の講義を受けたことがあるのですが、先生は司馬遷など中国の古典を日本の古典と共に数年間かけて読破し、比較分析するなど、非常に実証的な研究をなさっていらっしゃいました。

台湾の日本統治時代についてもこちらに書かれている通り、一次資料を読んでいらっしゃる事は間違いないでしょう。

早速私も読まないと。

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tornado
2009/05/28 12:52 AM
>逆に「史実に基づいて事実を語っている」箇所を挙げてみればよいのだ、と気づいた(笑)
その発想はなかった(笑)
NHKはとりかえしのつかないことをしてしまったことに気がついていないとは思っていましたが、私もまだまだ認識が甘かったようですね。
今日も参考になる記事紹介ありがとうございます。
雑誌見てみますね。
hirarinco
2009/05/28 06:13 AM
中国は啓蒙されない(05/27 06:38 AM)」様
元NHK政治部記者大谷英彦氏の動画、興味深く拝見しました。
台湾問題もさることながら、NHK教育「日曜美術館」のキャスターに姜尚中を起用したことへの疑問を述べておられ、私も好きな番組の一つだったので、NHKに抗議メールを送っておりました。
確かにNHKが全体的におかしな動きをしているのは、アサヒビール出身の福地会長が、出身母体の中国での商売に配慮して、JAPANデビューの台湾に偏向なしと発言する流れに繋がっているとの指摘はなるほどと思いました。
以前、櫻井よしこさんが中国のことを、「詫びず、認めず、改めず」の異形の国と表現されていましたが、NHKも中国の教えに忠実になってきたようですね。

くっくり様
「WILL」7月号は良いテーマがずらりと並んでいます。同感です。
但し、朝の通勤電車で読んでいますと、腹が立ったまま会社に着いてしまうのが玉にキズです。

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