Comments
- Sammy
- 2009/05/26 03:18 AM
- 核不拡散条約では、核兵器保有国に核軍縮の義務が負わされていたと記憶しておりますが、
このままですと、北朝鮮を擁護し続ける中国の無責任な行動によって、
条約自体が死文化してしまうのではないかと心配ですね。
・・・と、わが国の政治家に言って欲しい今日この頃です。
(^^;;;
- かかし
- 2009/05/26 05:18 AM
- 今まで北朝鮮の核やミサイルにどれだけパチンコやサラ金マネーが使われたことか。
いいかげん本当の資産凍結やってくれよ。
- その他
- 2009/05/26 07:52 AM
- ノムタンが死んでからすぐに実験。 なんか怪しいことがあったとしか思えないですよ。
それに韓国のマスコミも検察を責めるばかりで不正はスルー。
小沢の秘書のときと同じ臭いがします。
- abusan
- 2009/05/26 08:15 AM
- ここまできたら「軍事力行使」を念頭に考えなくては
成らないでしょう。憲法九条が云々という「言い訳」
は最早通用しないと言う事です。
護憲勢力は北朝鮮に屈服したいのか?!
- じいさん
- 2009/05/26 09:49 AM
- 日本にとっては非常に危険な状態になってきましたね。
これで日本の領土のほとんどを核で囲まれることになりますから。
今一度考えたいのは、国連(六カ国協議)やNPTというのは決して日本に有利には働かないということです。
全部戦後の戦勝国による日本封じ込めの体制ですから、そんなところにいくら請願してもあしらわれるのがおちです(現実的にそうなっています)。国連には未だ敵国(=日本)条項があるわけだし。
つまり、日本が福澤諭吉のいう独立自尊の気概で事に対処しなければ事態はどうにもならないということです。
・国連、NPTをあてにしない
・日本独自の制裁を加えること
・将来の核武装議論を推進する
・米国から押し戴いた現憲法を廃棄し、(仮に内容が同じでも)再立法すること
- 2009/05/26 09:56 AM
- またアメリカは事前通告受けてたのに、アメリカは日本には知らせなかったということ
テポドン2号と今回、2回もこんな前代未聞のことをされるのは
麻生外交が国際社会で存在感を示せずに終わってるからでしょう
- じいさん
- 2009/05/26 10:22 AM
- 旧敵国条項について
国際連合憲章第53条、第107条では、第二次世界大戦中に連合国の敵国であった国が憲章に違反する行動を起こした場合、国際連合加盟国は国連決議に関係なく、単独でも無条件に、当該国に対して軍事的制裁を課すことが認められるとしている(53条は決議の例外を、107条は旧敵国に対する加盟国の武力制裁への不拘束を定めている)。byウィキ
つまり、その気になれば国連容認の元、いつでも日本は攻め込まれるということです。
これは北朝鮮よりも中共の方が実行確率が高いですね。
上海万博以後の沖縄侵攻、ロシアの南下などのシナリオはよく議論する必要があります。
とまぁ、そんなことあるわけないといってしまえばそれきりですが、起きてしまえば取り返しがつきません。
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