Comments
- 蒼々
- 2009/04/18 05:35 PM
- テキスト乙です。
こんな時代だからこそ麻生さんのような明るく前向きな人がトップに立ち、日本を世界をリードしていくべきだという思いを新たにしました。
>ksさん
誰でも知ってることをご丁寧にどうもw
もちろん麻生さんもご存じだと思いますよ。
そんな後ろ向きな考えではいつまで経っても紛争は解決しないですね。
何でもまずはやってみないとね。
紛争当事国もとにかくやってみるかってことになったんだから。
- JJ太郎
- 2009/04/18 05:53 PM
- こんにちは。リンクたどってまいりました。
これはすばらしい。知りませんでした。目頭が熱くなりました。
- 風野
- 2009/04/18 07:12 PM
- ふつうはksさんのような知識や過去に縛られて、手をつける前から解決は無理と悲観してしまう。
それを「個々の恨みつらみは双方いったん置いて、平和に向かってとにかく力を合わせてみようぜ!」という発想から出発し、呼びかけを行う勇気がもてるのは、日本が過去に薩長同盟という経験があるからでは?・・と、マイダーリンが申しておりました。
- 支持者R
- 2009/04/18 08:48 PM
- 麻生首相の功績つながりで、神動画です。
このエントリ同様感涙ものです。
「危機をチャンスに変えろ」(前編)〜G20 舞台裏
http://www.nicovideo.jp/watch/sm6782142
youtube版もあればいいんですが、まだ見つかりません。
見つけ次第追コメント予定です。
- たか
- 2009/04/18 09:01 PM
-
「希望がない、メシが食えねぇ、この2つがテロになる一番大きな理由」
というのは、大きく疑問ですね。世界には餓死する人達も多くいるのに、だからといってテロしてるわけではないです。貧乏人がテロリストになるのかというと、オサマ・ビン・ラディンはサウジのええとこの坊ちゃんだそうですし、それも違う。
豊かになればテロをやめるのかというと、ハマスの資金源は海外からの寄付金だそうで、寄付できるような金を持ってる人達がテロを煽ってるわけです。ハマスも武器を買うかわりになにか会社や産業を興せばいいのに中国製のミサイルを買い込んでは、イスラエルに打ち込んでいます。
私としては、経済的に発展すればテロがおさまるという説は、中国が経済的に発展すれば民主主義国家になるというくらいの噴飯モノかもしれないと思います。
しかし、麻生首相が何かやってみたいというなら、べつだん反対はしないです。ひょっとしてうまく行くかもしれないし、、、反対にうまくいかずに農業の利益で銃やミサイルを買うかもしれませんが。
>「個々の恨みつらみは双方いったん置いて、平和に向かってとにかく力を合わせてみようぜ!」
同じ国民あるいは民族だったからという側面があるでしょう。日本のためにという点で妥協できます。しかし、パレスチナ人とイスラエル人の間には、そのようなものはありません。
それに、薩長は無差別テロをやって、例えば市場にいる人達を殺して回っていたわけでもありません。その意味では薩長に失礼だと思います。
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