Comments
- abusan
- 2009/04/14 07:04 AM
- うつみのババアが出ている時点で
どういうコメントが出るか
予想付きますな┐(´д`)┌ ヤレヤレ
ネットユーザーの目を欺こうと必死な
様子ですがそうは行きません(^_^メ)
- pi
- 2009/04/14 08:39 AM
- タイの混乱について、昨夜報道ステーションで、古舘が「『赤』でも『黄色』でもなく、中間の人もたくさんいるだろうに非常に迷惑」みたいな発言をしていましたが、本来、この問題の背景にあるのは、タイが抱える「格差」問題と、経済階層による「差別」問題だと、私は勝手に思っています。
古舘のいう「中間」な人が古舘が言うほど多くないのがタイという国のアキレス腱。要は、「金持ちは貧乏人を差別して当然」という意識の問題なんですよね。
どうして日本では、そういう報道する番組ないんでしょうか?
知らないのかな?それとも、何かを隠したいのかな?
日本だけですよ。こんなに「格差」が少なくて、「差別」が少なくて、「そこそこ(経済的に)幸せに暮らせる人」がこんなに沢山あふれかえっている国なんて・・・。
- たか
- 2009/04/14 10:36 AM
- タイの問題は、左翼なのか穏健左翼の問題ではないでしょうか。
赤いってのはその団体がどういう素性なのかわかります。
- Naga
- 2009/04/14 10:54 AM
- >「同じ「ミヤネ屋」でも、北野誠、ガダルカナル・タカ、読売テレビ岩田公雄解説委員あたりが出演していた日はまだマシだった」
・・・TVはある番組で左寄りでも別の番組でバランスすれば良いと考えているのかも知れませんが、視聴者はその2つの番組を見るわけでないので同じ番組でバランスを取るようにするべきです。(最もその前に基本姿勢がすごく左寄りで印象操作ぐらい朝飯前なのが大問題ですが。)
お年寄りの孤独に付いては、孤独だから嘘を言っても言いと言う訳ではないですが、年を取るとそういう傾向がかなり出るのも事実です。自分の親を見ていても分かります。私の田舎では共産党系(らしい) の医院があり、足のないお年寄りには送迎もしてくれます。共産党が本当に政権を取ったらどうなるか怖いですが、お年寄りは今親切にしてくれる人についつい頼ります。
保守の方もそういう地道な活動も考えた方が良いと思います。
- 水芭蕉
- 2009/04/14 11:10 AM
- 孤独から偽証言をするお話、興味深かったです。そのお話から私は反対の話を思い出しました。硫黄島で戦ったアメリカ兵の息子さんが当時硫黄島で捕虜となった日本人の家族の写真を持っていて、本人に返したいと所在を探していて見つかった放送がありました。ご本人はもう亡くなっておられたのですが、家族は戦争中の話は一切聞いたことがなかったとのことでした。硫黄島で捕虜となった日本人の方は、栗林中尉の下で主に通信担当だったということで、どうやら捕虜となった後日本の通信暗号などをアメリカに話していたと思われます。放送では詳細について言及しなかったのですが、結局硫黄島が占拠された後の日本軍の凋落も内部事情に通じた捕虜が語ったのではないかと思いました。ご本人が戦後も何不自由なく健康に生きておられてお幸せな人生を送られたようですが、一言も捕虜時代のことも戦争中のことも語ることがなかったのも、相当辛い経験であったことに思いを寄せても、何か申し訳ないが後ろ暗いことがあったのか、それが贖罪意識からきていたのか想像の域を出ませんが、語って頂きたかった。孤独からありもしないことを語る方と必要なお話であっても一言も語ることもなく亡くなった方もおられると色々考えさせられました。イギリスの船が転覆した際、多くの敵国イギリス人達を助けた後、自分の部下の船員たちの多くが亡くなったために美談だった事を語らなかった方のお話が生き残ったイギリス人の方からわかったこともありますが、こちらは、生きておられるときに明らかになってほしかったと非常に残念だが日本人的な慎み深さを覚えます。苦しいことであってもやはり真実を伝えてほしいと思いますが、何れにしてもあまりにも年月がたちすぎていることが残念です。
東京の業平橋周辺では、朝鮮人虐殺があった“事実”を忘れさせないために、石碑を建てるようで、寄付金を集っていると新聞東京版にありました。関東大震災の時の朝鮮人虐殺説については、朝鮮人の暴動や井戸に毒をまくなどの日本人に対する暴挙があったからと聞いていますが、朝鮮人は自分達が受けた原因には一切触れず、被害者であることに対して非常に声がでかい。そして朝鮮人はない歴史を作ってく力は凄いと思うが、事実をどんどん隠蔽されていく可能性があることに危惧を覚えます。知らない間に、朝鮮茶道だの朝鮮華道だのが定着している不思議。第二次世界大戦という歴史を語る上で、ナチスと日本だけが悪という説が、未来永劫変わることなくさらに着色されて受け継がれていくとしたら残念です。
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