Comments
- unknown_protcol
- 2009/01/20 11:59 PM
- 何か、今回の勝也氏は「バ勝也」はいっちゃってましたねぇ・・。
何があったのやら???
確か、F22もF35も、アメリカは日本に売らないことを議会で決定していたような記憶があります(おぼろげなので間違いだったらすみません)。
理由としては、件のイージス艦などの機密漏洩事件や、チンパン福田がMD(ミサイル防衛システム)の機密を無償で支那に譲渡したことなどの「日本の裏切り」が原因らしいです。
まあ、F22は高性能とはいえ一機あたり240億〜300億円ぐらいしてしまうらしいので、日本が先の件に落とし前をつけたとしてもこの不景気では買えるかどうか難しいとも言われているようですが。実際、アメリカ自身も調達数を減少させているようですし。
やはり、空母は艦載機込みでは高いので弾道ミサイル(無論、核弾頭搭載)発射機構を備えた原子力潜水艦にすべきではないかと。
- お焼きクリック
- 2009/01/21 07:35 AM
- 勝谷氏はもともとお調子者なところがありますからねぇ。
こんなもんでしょう。
それにしても須田氏って、いつもたくさんしゃべるんだけど、中身があるコメントって聞いたことないなぁ。
ある意味無難なコメントをする達人と言えるか(笑
それにしても中学三年ですさんは、本当に中三ですか?
随分軍事に詳しい中学生がいるもんですね。
- Mon
- 2009/01/21 08:21 AM
- くっくりさん、
Monです。
>先住民族を除けばもとは17世紀頃に漢民族が大陸から移民してきた人たちですから、同じ民族と言えばそうなんでしょうが
清国は当時台湾を統治するのに大変で、以前のように海賊の根拠地になることや明朝の残党が叛乱を起す心配から台湾に行く人の制限を沢山しました。
それで受け入れの監視も厳しかったので、密航があったのも事実です。
しかし密航して行く人が10人有りますと航海の途中で半分以上の割合が荒れた海での海難で死亡してました。
中には金を取って密航をさせる船のなかには無人島に連れて行って、そこが台湾だと皆を降ろしてしまい密航者がその無人島で餓死していたと記録があります。
そのような状況でどうにか台湾にたどりついても台湾特有の熱帯病で亡くなります、それに過酷な状況から逃げ帰る人もいます、ですからChinaからの人が台湾に生きのびる割合は10のうちに2人程だったとあります。
その様な状況ですから、婦女子がChinaから来るのは非常にまれですから、彼等が台湾で結婚するには熟蕃とよばれる平埔族の女性とでした。
それで台湾には「台湾有唐山公、没有唐山嬤」(台湾にはChinaからのおじいさんはいるがChinaからのおばあさんはいません。)と言う言葉があります。
それからしてChinaからのおじいさんの子孫を全て漢民族と呼ぶことが出来ますか?
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