[2] 百人斬り訴訟と靖国合祀中止訴訟

Comments


鹿
2006/05/26 04:33 PM
くっくりさん
いつも各方面の情報満載のこのブログを楽しみにしています。
ご苦労さまです!
ところで朝日新聞記者の「本田勝一」の本名は「崔 泰英」で日本人ではなく、朝鮮人特有の言ったもん勝ちで大げさに「百人斬り」「慰安婦」「大虐殺」など中国の注文通りの無茶な作り話を検証を一切せずに報道し、日本国民に『罪悪感』を植え付けることに成功したばか者です。
最高裁でも勝てないんじゃないでしょうか
2006/05/26 04:35 PM
初めまして、・・・愛読者です。

>戦中の毎日新聞の記事は「戦闘中の行為」だったのに、『中国の旅』では「民間人虐殺」に変化してる。

 「摘示された事実の重要な部分が全くの虚偽であることが必要」であるのは、南京事件・李秀英裁判でも明らかです。
 李秀英氏に対し「南京軍事法廷、記事のインタビュー、映画撮影、日本の裁判所と、証言のたびごとに内容がクルクル変わるのは、実体験でない証拠」となどと指摘するのは「全くの虚偽である」証明にはならず、名誉毀損に該当するとされていたと思います。

 従って、戦闘中の合法行為報道が、民間人虐殺の違法行為であったとする主張は、摘示された事実・・・百人斬り報道の重要部分が全くの虚偽・違法行為であったと証明している訳ではありませんので、原告側が勝訴・・・する筈なのですが。

 原告側は、違法に侵害されている根拠となる百人斬り合法行為報道まで、虚報・名誉毀損と否定しているのですから、最高裁でも勝てないんじゃないでしょうか。
海外在住
2006/05/26 07:30 PM
「ヒストリーチャンネル」という、英語の衛星放送があり、広く世界中で視聴できます。
昨日、南京事件特集(原題はザレイプオブナンキン、一時間番組)をやっていました。
生前のアイリスチャンがビデオ出演して、解説するなど、番組は彼女の著作を元に制作されておりました。エンドクレジットに1999年製作とありましたので、何回も再放送されていると思います。
内容は酷いの一言。
百人切りのエピソードも「史実」として解説されていて、やりきれない気持ちに。
レイプオブナンキンで使用されていた例のニセ写真もスチール映像で10枚以上紹介されていて、アイリスチャンがコメントを加えるという手法。
あの番組を見ると、誰でも疑わずに妄信してしまいます。
どなたか英語の出来る方、ヒストリーチャンネルに抗議を!
腰抜け外務省
2006/05/26 08:49 PM
くっくりさん、こんばんは〜

毎度のパワフルな記事ありがとうございます。

でも無理をなさらないでくださいね。せっかくの良いブログなのですから末永くがんばってください。

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