Comments
- Hermit
- 2006/03/31 02:25 AM
- ホロコーストについては南京と同じで異論もありますので参考までに。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%83%AD%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88
- くっくり
- 2006/03/31 02:56 AM
- 皆さま、さっそくコメントをいただき、ありがとうございます。
いつも個別にレスを差し上げられず申し訳ありません。
Hermitさん:
「ホロコーストはなかった」説、これまでにも何度かご紹介いただきました。ネット住民的には今や「ホロコーストはなかった」派の方が多数なんでしょうか?
「アンネの日記」はどうなるんだろう?「ホロコーストがなかったらゴー宣やめます」と言った小林よしのり氏はどうなるんだろう?西岡昌紀は名誉回復ですかね?本筋と外れたことばかり気になってしまったりして(^_^;
私の方でも今後独自に調べようと思います。
- こつこつ
- 2006/03/31 06:10 AM
- ホロコーストの実在の問題と少しずれますが、、海外のブログとかにたまに書き込みますけど、「南京事件否定派」も「ホロコースト否定派」も正直完全に少数派です。そういう現状なので、私は「南京否定」に集中して、「ホロコーストはあったけど、それと慰安婦や南京とは違う」といってます。そう説明しないと、両面作戦みたいになってとてもじゃないけれど、外国人の意見に反論しきれなくなるというのが実感なので。
プラグマティズムに過ぎて気恥ずかしい気はしますが、(事実はどうあれ)ホロコーストはドイツの問題と割り切って、日本人は日本が因縁つけられてる問題への反論に集中したほうが良いなぁ、というのが実感です。
- Risshin
- 2006/03/31 07:26 AM
- 「ホロコーストはなかった」説の論理や表現の自由は当然、認めますが、それを今言い出すのは、上策ではありません。今それを言うと、それだけで「南京大虐殺はなかった」説と結び付けられて、欧米では鼻から相手にされなくなってしまいます。
つまり「そんな馬鹿な事を言う奴のいう事など検討にも値しない」と結論づけられてしまうのです。まずは、南京問題や竹島問題、尖閣諸島などの韓国の異常なナショナリズムと中国の覇権主義を正当に訴え(良識派にはかなり浸透して来てます)、「南京大虐殺は中華民国と中共のプロパギャンダだった」という事を欧米世論に広める事が大事です。「ホロコーストまぼろし論」を出す事は、その流れに徹底的にマイナスに働くだけです。
ひょっとしたら、そういう作戦で「虐殺認定派」が誘導しているのかも知れませんよ。クワバラ、クワバラ!
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