Comments
- take
- 2006/10/21 04:33 PM
- やっぱり同和でしたかwww・・・orz。
さて北は核を放棄する気はないし2回目の核実験さえカードとして使ってくる。
日本の野党、マスコミの核の議論さえ許さないと言うスタンスとのこの違い。
選択肢、カードは多い方が良いに決まってます。
「核の議論」でさえカードに使えると言うのに自ら捨てる愚との違いは何でしょう?。
日本の戦略の選択肢を狭めてるのは政治家自身です。
安倍サンももっと他国の不安を煽ればいいものをw。
日本は核も選択肢に入れるくらい不安に思ってます、アメリカ、中国、韓国はもっと真剣に北と対峙しろ、と圧力カードとしてもっと有効に使えば良いのに・・・。
(少しは北の強かさを見習え。)
政治家はもっとはっきり言うべきでしょう。
北の核ミサイルが発射されたら(東京に落ちると)100万人以上に被害が出る。
発射されると日本もアメリカも手の打ちようがない。
その代わりアメリカが報復してくれるだろう。
残念だが今の憲法下ではどうしようもない。
恨むなら今の憲法を恨んでくれとw。
- お見合blog管理人
- 2006/10/21 08:04 PM
- 僕もぼやきくっきりさんと思想信条はほぼ同じです。こんなblogがあるんですね。いつも興味深く読ませて頂いています。こちらは関東在住なので、そこまで言って委員会みたいな番組はないんですよ・・・(関東ではいろいろな圧力があってそういうマスコミがタブー視している意見を自由に言える番組が作れない)。あるといえば、ラジオですがラジオ日本の「ミッキー安川の朝まで生勝負」くらいでしょうか。これからも期待しています。こちらのお見合いblogも機会があればごらんください。
- poji
- 2006/10/24 12:39 AM
- いつも、拝見させていただいてます。
「ミヤネ屋」に、李教授と有本御夫妻がでておられました。
李教授が、赤軍なんか返して(返却の意ありとみたのでコノ字充て)もろてもしゃぁなんいんです。先に帰して(原状復帰の意ありと解釈でこの字で)もらぁなあかん人が
たくさんおるんです。
「ムーブ」で、宮崎さんが、映画「めぐみ」に関して、日本のドキュメンタリー作家は、
なにをしていたんだ(日本人の手で作れなかったんだ)。偏見もあるかもしれないが、日本のドキュメンタリー作家は思想的に左翼だ。これが関係しなかったはずはない。
ご両人が、以上のことをそれぞれおっしゃられてました。
http://kippon.cocolog-nifty.com/
↑↑↑でお世話になってるもんです。コメント投稿、手抜きでなんなんですが、
http://kippon.cocolog-nifty.com/
に、コメントした以下のものを、こちらにも。。。
『テポドンを抱いた金正日』鈴木琢磨 著 文春新書に関してです。
2006/10/23 (月) 補選の有権者はこの国の進路にも責任を自覚せよ。
5時起床。補選の結果はまあまた分析するとして(苦笑)。投票率が低い中で愚民だけが投票に行くというこの状態を変えないとどうしようもないですよ。愚民を組織化したどこぞのカルトがまんま基礎票になるという事をひっくり返すには良民常民が週末の楽しみを少しだけガマンして投票に行くという実に簡単な行為をすればいいのになあ。北朝鮮の情勢は金豚が次の核爆弾を準備するまで若干の時間が出来たようだがこういう時に読んでおく素晴らしい本が出た。『テポドンを抱いた金正日』http://www.bunshun.co.jp/book_db/html/6/60/53/4166605356.shtml。これを読まずに今後朝鮮半島がどうなるかは語れないと思う。著者の鈴木琢磨さんは私の古い友人であり彼の性格を知って読むと実に面白いのだがそういうマニアックなことを措いても素晴らしい本である。いや実は彼の性格こそがこの本の醍醐味であってそのあたりの評論家のグローバルスタンダードに基づいた北朝鮮情勢の読み解き本ではないのだ。金豚オタクといっていい鈴木さんが愛を込めて金豚の心理を読み解きそれを元に今後朝鮮半島がどうなって行くか示唆しているのである。これは極めて重要な事で世界情勢の中であそこがどうなるかという時にこの世界が培ってきた常識は一切通用しないと知っておいた方がいい。すべての今後はあのパンチパーマの中にある脳味噌がどう判断するかにかかっていると言うことをこの本は教えてくれる。同書は書く。いかに金豚が自分の世襲のために手間をかけてきたか。そして同時に恐らく「皇子」と決められている金正哲への思い入れ。要するにすべてはあのパンチパーマ男の個人的な感情に左右されているのであって国家の振舞いとしてまともに考えるのがバカバカしいということがわかってくる。まあ詳細は読んで戴ければいいのだが金豚が生れると天女は舞い龍は天に登り金豚の前では不思議な作用によってアメリカのパソコンはぶっ壊れ日本の火山は次々と噴火するそうである。支那の反日教育も相当なものだがこんなカルト教育を受けた北朝鮮人があの国が崩壊した時に日本国に大量に流入してくるという可能性を知るためにもこの本は読んでおいた方がいい。この緊張の下で金豚は息子の正哲のためにエリック・クラプトンのCDを東京中で探させていたという。正哲がクラプトンの追っかけであるのはその後コンサートで写真を撮られて証明された。北朝鮮の本質は実はここにある。
http://www.diary.ne.jp/user/31174/
↑↑↑↑↑↑↑↑↑をば・・・こぴぺ。。。
ぅんで、以下を・・・
【日朝平壌宣言】は”降伏文書”
あの二〇〇二年九月十七日の日朝首脳会談で金正日はこう釈明した。
「自分としては、七〇年代、八〇年代の初めまで、特殊機関の一部が英雄主義、妄動主義、妄動主義に走ってこういうことをおこなってきたというふうに考えている」
あくまでわれ関せず、他人ごとのような口ぶりであるが、そうだとして、英雄主義、妄動主義に走らせたのは、ほかでもない後継者の地位を磐石にする「成果」を急いだ金正日である。その工作任務を崇高なものとしてたたえていたではないか。ちなみに、日朝首脳会談について金正日は平壌では、こう言っている。
【敬愛する最高司令官同志は、対朝鮮敵視政策に固執していた日本軍国主義の頭目が頭を下げて、まずもってわが国を訪ねてきたことは歴史に特筆される大事変だ、これはわが党の先軍政治の偉大な勝利だと、おっしゃった。このたびの日本の総理の平壌訪問は、日帝が一九四五年八月十五日、偉大な首領さまの前にひざまずいたごとく、いま一度、白旗を掲げてわが国を訪ねてきて、敬愛する最高司令官同志の前でひざを屈し、降伏文書に判をついたようなものである。朝日平壌宣言の採択について世界はすべてそう認定している。】
これは日朝首脳会談の翌月、二〇〇二年十月に朝鮮人民軍出版社が出した兵士向けの講演
テキスト「変遷する情勢に階級的識見と革命的原則をもって鋭利に対しよう」に掲載されていたものである。原文では「総理」や「日本」のあとに必ず「ノム」がくっついている。
朝鮮語で相手を見下す言葉「野郎」「奴」の意味である。この平壌サイドの身勝手で、かつ
失礼千万な認識は重々、知っておく必要があるだろう。
↑↑↑↑↑↑↑↑↑をば・・・抜粋
『テポドンを抱いた金正日』鈴木琢磨 著 文春新書ヨリ
上記著書読後感・・・李氏朝鮮?封建時代?前近代?・・・
否、馬賊・・・だ・・・こりゃ。。。
[5] comment form
[7] << [9] >>