Comments
- いつまでも国民はメディアの奴隷
- 2006/08/12 10:54 AM
- 昨日の鈴木紗理奈を多くの方が、見直したようですが、なぜ彼女のような歴史をほとんど何も知らない子があのような番組に呼ばれていたのか考えてみませんか?
録画した方は再度始めから見れば気付かれると思いますが、結局は
かなりの部分が編集され、トータルで見ると金さんや宮崎さんの発言を少し添えたくらいで、中韓(主に中国)にかなり有利な流れでした。
番組が終わってみれば、論理的な張景子(さも正史を知っている口調の印象を与える為、極東アジア史に疎い人は騙される)が、無知で感情から来る反射的発言の鈴木紗理奈(何も知らない子供が言い責められて反抗している様子を与える)をなだめている、といった印象操作があったように思います。あれだけの人が出ているにも関わらず、当たり障りのない紗理奈の発言がよく使われていましたよね。
あの番組を見て、『紗理奈よくやった!』、だけで満足していては
メディアがくれたもので視聴者が自慰行為に及んでいるだけにすぎません。
しかもあのようにジェネレーションギャップをはっきりさせると、結局は茶の間で見ている視聴者同士の対話、親子間の歴史見解にまでもはっきりとしたギャップを浮き彫らせ、話もまったくまとまらない方向にばかり走りそうなきがします。
ただでさえ、強力な左翼教育を受けてきた世代がいるのですから。
国政府は日本のメディアに対し、『もっと国民を統制せよ』と、以前偉そうに通達してきましたが、すでにそれが行われている気がします。
信用できないメディアが作った番組だからこそ、もっと疑いの目を養って見るべきだと思います。
本質はそう簡単に見えないですが、その本質を見抜く力を持たないと、未来永劫これからも私達はメディアの手の平で踊らされる孫悟空のままでしょう。
- hiro
- 2006/08/12 11:27 AM
- いつまでも国民はメディアの奴隷様
確かにそのとおりかもしれませんね。 でも一般の視聴者には鈴木紗理奈の発言の方が印象に残りやすいのではないでしょうか? ある意味、訳知り風なコメンテータ代わりというところでしょうか?
ちなみに疲れるので、番組は見ませんでした(^-^)
- お茶好き日本人
- 2006/08/12 12:44 PM
- こんにちは。暑いです。
>手ぇ挙げて〜(^-^)/
(^-^)/はい!(^-^)/はい!(^-^)/
はい!
靖国関連はもう追悼モードなので静寂に迎えたいと思いますので、パス。てか語るまでも。
鈴木紗理奈、くっくりさんのエントリーを読む限り、仕込んでないならたいしたものと言うか、まともな感覚ですな。
哲っちゃんはもう少し沸点を下げて、相手を挑発する術を身に着けて、バラエティ番組朝生で田原の後釜にしましょう。
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