Comments
- はまち
- 2012/03/05 11:05 PM
- 件の回は私も聴きました。最初から最後までうなずきっぱなしでした。
ボイスはポッドキャスティングで配信されているので青山さんの回はいつも必ず聴くようにしています。
- おれんじ
- 2012/03/05 11:49 PM
- くっくりさん、貴重な資料のご紹介有難うございます。残念ながら英語圏の友人知人はおりませんが(汗)、今後の参考資料とさせて頂きます。青山さんさすが!ですね。BS朝日のコメンテーターなんかもう…あー書くのもいやだ。
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- 2012/03/06 11:10 AM
- 日本社会に、なんとなく不安だ、という空気が広がってきた。
先行する敏感な人はそれみたことか、と舌打ちしているだろう。しかしそれが人間だ。危機感をもっと広げなければならない。全国民が当事者意識を持ち気違いのようになる必要がある。気がつけば安全から生活まですべてが崩壊しているのだ。
日本人の危機感の分布を正規分布とすれば富士山型だ。
左端を鈍感、右端を敏感とすると、このブログを読む人は右側だ。この山が今右に動き出している。エセ南京事件が受け付けられない空気になっている。
いままで甘く見ていたが、在日支那人の犯罪増加で大変なことだったことに気づきだしたのだ。支那人犯罪者は、エセ南京大虐殺事件により、日本人は老若男女30万人までは報復で虐殺してよいと嘯いているのだ。エセ南京事件を認めることは自分や家族が殺されることなのだ。それなのに何も知らないでウカウカ過ごしてきた。そんなエセ事件を認めた無責任な裁判官やマスコミを許してきた。
何一つ物証のない告発は魔女裁判と云う。
悪名高い中世の宗教迷信裁判だ。唯一の証拠は、拷問で強要した自白だ。空を飛んだと「白状」させて、集団ヒステリーで無実の人を何万人も焼き殺した。
魔女裁判は、宗教裁判を行ったキリスト教会側が実は悪魔だったのである。東京裁判も、冤罪の日本人告発と敵の通州、満洲、原爆日本人大虐殺の隠蔽を見れば、どんなにいい加減なものであることが分かるだろう。戦争犯罪者は戦勝国だ。
もはやこれらを放置していてはいけない。
朝鮮人が日本人の間抜けぶりと支那人のダマシ大成功を見て、戦場売春婦を使って二番煎じの被害者偽装を始めた。これは日本人の子供を襲うためだ。
したがって我々は内外に断固たる反撃の行動を起こす時が来た。日本人は天使ではない。降りかかった火の粉は払わなければならない。今回も中共は名古屋市長の毅然たる態度に振り上げた拳を、どう下ろしたらよいかわからなくなって困っている。山のような証拠どころか何一つ証拠がないからだ。そのうちゴマかして名古屋に入り込んでくる。
狙いはトヨタだ。
国民の危機感はまだ不足している。
ただ危機感は理屈ではない。新宿で支那人や朝鮮人に殴られるとすぐにピンとくる問題だ。だから説得しても分からないから、無理をしない。「おかしいと思わないか?」位で止めることだ。野獣や野鳥の群れには、必ず見張り番がいる。他の個体よりも警戒心が強い。だから危険が近づくと警報を上げる。すると皆逃げる。警告を聞かない個体は食い殺される。
本ブログを読んでいる日本人は、年齢男女を問わず警戒心に優れた個体である。焦るだろうが一人では解決できない問題だ。強い使命感を持って危機の啓蒙と断固たる行動をお願いします。
http://pub.ne.jp/surugasankei/
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