[2] 「たけしの教科書に載らない日本人の謎2012」日本語特集

Comments


ガネーシャ
2012/01/11 12:32 PM
>バンビさん

神代文字って江戸時代ブームになったトンデモ系のネタだったような。たまに神道系の方が主張しておられますが…。

わざわざ漢字から仮名を作ったことを考えると、存在したとしてもすでに忘れ去られていたか、そもそも非常に限定的な範囲内での使用だったのでしょう。
jiro.siwaku
2012/01/11 07:33 PM
CWニコルの話にでてくる
イヌイットの伝承でリアルにマンモスがわかる話
http://www.entotsu.net/afan/04/nicol05.html

> そのばあちゃんが子供達に話しをした。カイファルクゥエは昔の動物。男が男の肩の上に立てば、それはカイファルクゥエの肩の高さ。ジャコウウシと同じ様に、人間が攻めると肩を合わせて自分達を守る、子供を守る。もの凄い大きな牙があったと。それで、長い黒い毛があった。その毛はとても丈夫でこの位長い毛だった。それを編んでロープを作ったりしました。それで柔らかい茶色の毛があった。それはおむつに使ったり、ブーツの中に入れたり、色々と使いました。でも人間が賢いから、それを獲ってましたよ。

> どうやって獲ったかと。カイファルクゥエは目が悪い。でも鼻がとってもいい。それでハンターが自分のアノラックを持って、カイファルクゥエの真ん前だったらあんまりよく見えないから、斜め横の辺でアノラックをバタバタして、「ホーホーホー!」と言うと、カイファルクゥエのでっかいのが、その内に怒ってパッとそこに向く。そしてハンターがアノラックを落としてサッと逃げる。そこからまた別の人が「ハーハーハー。」それで行ったり来たりする。疲れます。その内に後ろの腱を切ったり、銛で腹刺して引っ張ったら内臓が出る。その内に疲れて死ぬ。長い間、他のケーフェルキーが動かない。ずっと鳴いてます。でもしばらくするとみんな去って行く。そして人間がそれを使った。

> あっ・・・。私は今でも・・・8千年前ですよ!おばあちゃんが昨日の様に話ししてた。これは文化だなと思いました。但し、2回目のあの辺の探検に行ったら、おばあちゃんは居なくなったんです。そしてカナダ政府の命令で、子供達はみんな学校に行かなくちゃいけないんです。だから猟で生活してた人々がみんな集まった。ハンターが何百人。そうすると猟はほとんど出来なくなって、文化が滅びた。それも見ましたね。
腰抜け外務省
2012/01/11 09:58 PM
バンビさん & ガネーシャさん、

神代文字ってあったんですかね?確かに文字を持たない民族ってたくさんいますけど、それでも葉っぱとか、ロープとかでメッセージにしてたりしますよね。

逆にこんなところで、みたいな感じで、イースター島に文字があったり。

マヤとかアステカは文字があったけど、お隣のインカになかったりとか。

でも確かに古事記は稗田阿礼の口述ですからね。

神代文字があった方が個人的には楽しいのですが・・・

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