Comments
- nico
- 2011/12/18 12:03 PM
- 初めまして。
いつも拝見させていただいています。
私には、戦争に行った方の話を直接聞く機会がないため、とても参考になりました。
これ以上、嘘捏造の汚名を着せられ続けるわけにはいきませんね。。
こちらでもキャンセルになった経緯について話されていました。
http://youtu.be/i_lCpYEcV6s
- 東亞重工製合成人間rock69型
- 2011/12/20 01:51 AM
- こんばんは。
初めまして。貴ブログ拝見させて頂きました。
大変、勉強になりました。
私は、どちらかと言うと数字的な見方に偏る為、このような情緒的な情報に大変乏しく、自ら欠点と思っていました。
貴ブログの鈴木アナウンサのエピソードは正にその部分を補完して下さるものであり、大変有難い内容に思いました。
つきましては、この記事を引用、或いはトラックバックさせて頂きたい所存でございます。
何卒宜しく、御査収の程お願い致します。
- 田子 賢二
- 2011/12/20 04:04 PM
- はじめまして。
74歳の老人です。赤城山の麓、田舎に住んでおります。
終戦時、小学2年生でした。
田舎の素朴な日本人とお付き合いをしていると、上記のコメントが正しいと確信しております。
事実が事実で通る世の中、を希望
- yum
- 2011/12/20 08:26 PM
- いつも拝見させて頂いております。 鈴木史朗さんのお話も大変参考になりました。
ところで、質問なのですが、
文中に出てくる、映画「南京」は、
チャンネル桜の水島監督製作の「南京の真実第一部」の事でしょうか? 違っていたら、すみません。
- フラット6
- 2011/12/20 08:48 PM
- 今年ネットでの情報集めの1つの行動として数十年取り続けた朝日新聞を解約しました。今は地元の地方紙のみです。もう10ヶ月程たっているのですが、昨日も飛び込み営業が回ってきました。赤字らしいんで大変なんでしょう。でもこれまたネットでの情報を慎重に繋ぎ合わせていくと、この南京大虐殺に関しての朝日新聞の罪は洒落にならない事実なのではないかと思い始めています。もちろん朝日に限った事ではなく、米中合作の映画も公開されるようですし、花王が提供してた事でも有名になったタイでのドキュメント風ドラマなど数え始めればキリがありません。めまいが刷る様な現実がこれから待っているのかもしれませんが、あくまでも落ち着いてこう言った場を利用させて頂き、知識を蓄えていこうと思います。
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