Comments
- 神無月
- 2006/04/06 07:23 AM
- 谷垣の靖国参拝に関する発言は信用できませんね。中国の圧力に屈して取りやめるのはけしからんという消極的支持も含め、参拝すべしに傾いていることを察知しての観測気球でしょう。
大阪府商工会への強制捜査に関して。
評論家、野田峯雄の名がありますが、コイツ、ひょっとして20年以上前に週刊ポストや小学館発行の女性誌で記者をやっていた男?
同一人物なら、何かとアメリカ陰謀説が大好きで、能力、人格ともにお粗末なハゲでしたけど。
- まんちゅりあ
- 2006/04/06 08:03 AM
- 二階経産相なんかはテレビで話すたびに「とにかく話し合うことが重要」「中国を批判しても話し合いの場を失うだけで意味がない」「まずは話し合いで」とバカの一つ覚えのように「話し合い」を強調します。
で、その結果「話し合い」の実行自体を条件闘争にする中共側の戦略にまんまと乗せられてしまってるわけです。
その「話し合い」の中身自体は日本側は聞くだけで向こうが言い分を主張するだけ。ちっとも話し合いでも何でもないというのは今月の「諸君!」の森前首相の対談にもある通り。
「話し合い」…とにかく媚中派のキーワードのようですw
- mini
- 2006/04/06 09:25 AM
- 森田実(もりたみのる、1932年 - )は政治評論家。静岡県伊東市出身。
東京大学工学部卒業。東大時代は香山健一とともに全国学生自治会総連合の指導部を形成し、反基地闘争などを指導。その後、共産党を除名されると多くの学生党員らと、共産主義者同盟を結成し、主に労対関係の任に当たっていた。その後、日本評論社出版部長、『経済セミナー』編集長を経て、1973年から政治評論家として活動。
亀井静香の支持者。小泉政権や改憲を明言した前原民主党代表を批判している。数々の政治予想を行うが、ことごとく外すことで有名。森田の宣託が下ると、人々はその逆が起きるのだと確信する。選挙の福岡政行、軍事の田岡俊次とともに、ネット界隈では「逆神」の愛称で親しまれる。
自らのWEBサイト等で、先の総選挙での自民党圧勝を「電通の力が大きい」と主張。実質的にこれが引き金となってテレビから姿を消し、現在は再び執筆活動に主軸を移している。
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用
- 未定
- 2006/04/06 10:23 AM
- >外務省 南アジア部創設
これは非常に重要な一歩です。あの悪名高き外務省が、麻生のお陰でしょうか、やっと国際情勢を理解してきたようです。何が重要化というと、「南アジア部」にASEANが含まれるという点です。これは中国の東アジア共同体構想から中韓を差し引いた枠組みで、中韓を含む枠組みでの東アジア共同体構想から実質的に離脱に近い(いつでも離脱できる)スタンスを示したことになります。今後の展開に期待しましょう。
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