Comments
- 無頼
- 2011/10/18 11:55 PM
- >腰抜け外務省さん
人からよくオマエは言葉足らずだと言われます。あっ、一言多いともよく言われるけど・・・
どっちでもいいか(笑
オイラが言いたかったのは、未曾有の大災害だ国難だって最初の1〜2か月はそれこそ日本中が大騒ぎだったのに、やがて報道もじり貧になってって(いま報道されてるのは主に首都圏のホットスポット問題)、被災地以外は被災地のことを忘れてしまって何事もなかったかのように暮らしていく・・・
人としてそれでいいんですかい?ってことです。
だから腰抜け外務省さんの表現借りれば「現在進行形の復旧・復興の問題は風化させるべきではない」かな?
おんなじ意味で、福島の原発ではこの瞬間も名も無き作業員たちが頑張ってくれてるんですよね。こっちも忘れがちだけど。
- 腰抜け外務省
- 2011/10/19 12:22 AM
- 無頼さん、
私も言葉足らずの、一言多い派です。
お気持ちは十二分に理解しているつもりです。私も心は同じです。
ただ、不幸な出来ごとに合った友人とかにあまりに気を使うと、なんか人間関係がぎくしゃくしたりするじゃないですか。
しっかり気を遣いつつも「普通に接する」というのがお互いにとって一番かなと思いました。(難しいですけど。)
それだけです。被災地の復興を願う気持ちは無頼さんと同じです。
後は国がどれだけ腰を据え、「災い転じて福となす」的な復興をしてくれるのか、そして国民がそれをどれだけ支持するかだと思います。
(最悪は増税による「踏んだり蹴ったり」と私は思います。)
- 腰抜け外務省
- 2011/10/19 12:40 AM
- 青二才様、
くっくりさん、連投失礼いたします。
>更に付け加えれば、日頃の我が国からの援助を恩に着て温かい支援の手を差し伸べてくれた諸外国の政府や、名も無き善意の方々から受けた恩を忘れてしまうようでは、日本が日本で無くなってしまいます。
全く同意です。いまタイで大洪水が起きていますが(国土の1/3が水没?)日本政府は何をしているのでしょう。
南スーダンに自衛隊の工兵隊を送るという議論がありますが、日本の国益、被災者の緊急性から考えればこちらを優先するべきでは?と考えますが。
南スーダンには国連事務総長の祖国から「世界で最も優れた民族」の人々を送って差し上げるべきでは?
「チョッパリ」などがおこがましい真似をするべきではないと思いますが。
冗談はさておき、日本は世界の善意を裏切ることなく、見返りを求めることなく、世界の人たちに善意を差し伸べていきたいですね。
(ま、少しは見返りは期待しますけど・・・・・・)
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