Comments
- happinessawarmgun
- 2011/09/28 10:21 PM
野田内閣の”適材適所”とは、
北朝鮮にとっての適材適所、
ということですね。
- 青二才
- 2011/09/28 10:38 PM
- 動画を拝見しましたが、なぜその場面で激昂するのかが、私には良く分かりません。
普通に無難に答弁しようと思えば出来る部分だったような気がします。
もちろん地元民のご意見は大切ですが、平岡大臣、「アメリカや自民党にもそれなりの事情があった」とは思い至りませんでしたか?
>朝鮮大学校創立50周年記念祝賀宴であいさつした
平岡大臣、挨拶の是非は脇へ置きましても、貴方が日本国の国会議員なら、北朝鮮側の「それなりの事情」よりも、日本人側の事情を優先させて下さい。日本国の国会議員でしたらね。
この件、任命権者である野田総理もご存知なかったとの事ですが、言うまでも無く鵜呑みには出来ません。
財務大臣の頃、管前総理等による北朝鮮拉致関連団体への資金提供に、民主党の政党助成金が流用されている疑いが発覚しましたが、話によればその当時も「そんな話は知らなかった」との意見表示をしたとか。
本当に知らなければ、総理になった今、本腰を入れて調査に乗り出しているはずですが、周知の通り野田総理は本件に関して論点をそらし「管前総理は説明責任を果たした」のような答弁を繰り返し事態を矮小化して逃げるばかりです。
野田総理、焦りは良くありませんが逃げてばかりでは登竜門は登れませんよ。折を見て靖国神社に参拝いただきまして、厳粛な空気で胸一杯深呼吸し心を落ち着かせてみてはいかがでしょうか?
更には野田総理ご自身の外国人献金事件に関しても「知らなかった」発言がありましたね。
野田総理発言「知らなかった」の信用度は、鳩山元総理や管前総理に日々近づきつつあります。
>「(被害者母親に面と向かって)加害者にもそれなりの事情がある」発言
これはネットをあまり使わない方にも簡潔に説明しやすく、理解も得られやすいですね。
案の定、平岡大臣に対して激怒した方もいました。
様々な特権・権力を持つ立場である平岡国会議員の「加害者にも事情がある」発言は、相対的に被害者を軽視、侮ったものであり、非力な被害者側に許容し難い精神的苦痛を与えてしまいました。
そのような貴方の、どの口が、人権侵害救済を語っているのでしょうか?
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