Comments
- 人体実験だった。
- 2011/08/20 09:04 PM
- (ハイドパーク協定)
アメリカ政府が原爆投下に至った真の歴史を見てみよう。
1944年9月18日、フランクリン・ルーズベルト米大統領とウィンストン・チャーチル英首相が米ニューヨーク州ハイドパークで会談し、原爆が完成した暁にはドイツでなく日本へ事前の警告を行ってから原爆を投下すると言う秘密協定を作った(この秘密協定は1972年に初めて公開された)[2]。
日本への原爆投下を押し進めたのは1945年4月12日のルーズベルト大統領の病死に伴いに大統領の地位についたアメリカ軍最高司令官としてのトルーマンであった。ロベルト・ユンクは次のように書いている[3]。
(p.301)
(ドイツ)第三帝国の降伏(1945年5月8日)の後くらい ロス・アラモスが快速調を見せたことはない。「全員ほとんど休みなく働いた」とアメリカの指導的原子科学者の夫人エレノア・ジェットは回想している。・・・・http://www.rondan.co.jp/html/mail/0708/070807-13.html
- CRII
- 2011/08/21 02:20 AM
- さっそく渡辺謙さんが水曜アンカー枠を使ってまで広告した映画に
後足で砂をかけるようなことがありました。↓
http://www.daily.co.jp/gossip/article/2011/08/18/0004379928.shtml
入国拒否されたBEAST興業ビザなかった
興行ビザをとらずに観光ビザで活動してたとか。
そして韓国政府が自民党員の入国拒否にからめて考えるとか
もうわけがわかりません。
韓国は自分の首を絞めています。
http://japanese.yonhapnews.co.kr/relation/2011/0
8/19/0400000000AJP20110819001500882.HTML
外交通商部、日本の韓国アイドル入国拒否に注目
- hirunezuki
- 2011/08/21 11:52 PM
- 原爆を持つことが抑止力になるという考え方は非常に怖いと思います。
相手が持ってるから(持ってるだろう)だから自分も持たなくてはいけなるのではないでしょうか?
ケンカのさいに持っていたナイフで相手を刺し死傷させたというニュースを思い出します。
なぜナイフを持ち歩いているのか。
護身用ならメリケンサックルや護身スプレーで済むはずですが相手もナイフを持ってるかもと過剰に防衛し結局使ってしまった。
ナイフを持っている時点で殺意があったとよく思います。
核も同じで
常に疑心暗鬼になり、より多くの、より強力な核に頼ろうとするのは冷戦を観ても明らかです。
終わりなきチキンレースの先は安定や安心した国の未来は見えますか?
威力から言えば旧ソビエト連邦のRDS-220「ツァーリ・ボンバ」と呼ばれるもので50メガトンの水爆が広島型原爆の約3,300倍の威力で開発・試験投下されてます。
Wikipedia参照。
現在ではより強力な兵器を作れるでしょう。
自国を守るためには軍事力が必要ですが過度の力は災いしかもたらしません。
opさんの言われる相互確証破壊による核の抑止力ですが
行き詰った北朝鮮などにその理論が通用するのか現在わからないところが怖いところです。
自国を守る分の軍事力と巨大な経済力が一番いいかと思う。
別の観点で
経済評論家大前研一は、韓国メディアで「90日以内に日本は核武装可能」と発言し、以後否定してますが北朝鮮で作れて日本に作れないわけないですわな。
原発の原料がある以上すぐに転用できる。
核を持たないってことは脱原発の流れも一理あります。
しかし現状は経済を見ても維持が今は精一杯ですな。
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