[2] 昭和天皇の涙…二つの位牌を手にした少女

Comments


noname
2011/08/16 01:59 PM
この一文で泣く前に、こうした方々が守った
日本の、今の有様を見て、涙を堪えて、ただただ
起つべし。
俺はそう感じました。
物騒な決起ではなく、日本人が、「日本人」を
全うしないといけない時期に在る。
そう自覚すべき。と、言う意味で。
こがらし
2011/08/21 06:05 AM
くっくりさん、いつもありがとうございます。
昭和天皇が国民を深く思ってくださっていたということは、もっと国民に知らされるべきだと改めて思いました。そこに日本の国の原点があると思うのです。

最近、展転社からでている中澤伸弘さんの『宮中祭祀 連綿と続く天皇の祈り』という本を読みました。宮中祭祀について、分かり易く書かれています。単なる解説書ではなく、心のこもった本だと思います。
この本も多くの人に読んでもらいたいです。去年の7月に出版されたようですから、まだご存じの無い方も多いと思い、紹介させていただきます。

日本の国って凄いなあ、歴史があるんだなあ、と実感しました。
著者が昭和37年生まれで、自分と同世代であることにも少し驚きました。読んでよかったです。

本当に日本の国に生まれてよかった。

[5] comment form
[7] <<


[Serene Bach 2.04R]